Twitter
最新の記事
カテゴリ
タグ
以前の記事
タグ:ローマ字入力 ( 27 ) タグの人気記事
やっとProfessional?
 『タイプウェル』で総合成績がやっとProfessionalになりました。
e0002687_2175835.gif

 「あれ? 前にGeniusになったって言ってなかった?」ですって?
 画像をよくご覧下さい。
e0002687_218747.gif

 『国語K』ではなく、『国語R』の成績です。つまり、純粋なQWERTYローマ字入力での成績です。
(前にも同じネタを使ったような……)

 最近書いているように、ここ半年ほど下駄配列を離れて他の配列をやっていました。しかし、練習を始めたばかりの配列は、当然ながら速度が出ない。練習をしていればどんどん速くなるのでそれはいいのだけど、時には思いっきり高速にキーを叩きたくなることがある(特にタイピング練習ソフトをやっているとき)。
 この「思いっきりキーを叩く」手段としてQWERTYローマ字入力を使っていました。(それ以外に、自宅以外の勝手に設定変更できないPCでは、QWERTYローマ字入力は常に使っている)

 と言うわけで、この半年で『国語R』の成績も徐々に伸びて、やっとProfessionalになったという次第。このスピードでもやっとProfessionalですか……。自分としては結構速く打っているつもりなのだけど。オールラウンダーへの道は険しい……。
 でも、ローマ字入力は使っている期間はかなり長いけど、専業でQWERTYローマ字入力をやっていた時期はないからなあ。専業でやればもっと伸びるのかな。

 モード別に見ると、やっぱり基本常用語が一番速いのかあ。
 漢字は、最初は苦手だったのだけど、漢字を読めるようになってからは急速にタイムが伸びました。(『国語K』をやっていたときは画面下部のひらがな表示の部分しか見てなかった)
 カタカナ語はいまいち伸びない。QWERTYは日本語のことを考えて作られた配列ではないので、相対的にカタカナ語に強くても良さそうなのだけど、長音記号「ー」が唯一最上段(しかもへんぴなところ)をというのがすべてを打ち消している。カタカナ語をやるときは手が浮きっぱなしになって右手が疲れるし。
 マイナー配列が一般的になるというのはまだ難しいとしても、せめて長音記号だけは別の位置にするのが流行らないかしらねえ。『MS-IME』のローマ字設定で[;]に長音記号を置けたらいいのに。これなら職場のパソコンでこっそり設定しても誰も気がつかないだろう(^_^;)
[PR]
by koutarou_13 | 2006-07-21 21:13 | ●タイプウェルに首っ丈 | Trackback | Comments(2)
新しい配列を始めるにあたって不安に「思わなかった」事
 前回の記事「なぜ私は配列を変え「なかった」のか?」に関連する話で、もう一つ。

 前回、私が配列を変えなかった理由は「知らなかった」からだと書きました。では、親指シフト(NICOLA)が今使っているパソコンとキーボードでできると知ってから、実際にNICOLAを使い始めるまでに障壁となることは無かったのか?
 はい、無かったです。当時の様子は以前の記事「親指シフトの高揚と挫折」に書きましたが、実際、知ってからNICOLAを始めるまではすぐでした。不安に思うことがなかったというわけではないけれど、それは使ってみてから判断しようという感じでした。
 私がNICOLAを始めるにあたって不安に「思わなかった」事を書いてみます。

●覚えるのに時間がかかる
 一生使えるものなのだから、覚えるのに多少時間はかかっても十分元は取れると思いました。

●練習期間中の入力能力が激減する
 どうしても必要ならその時だけJISかな入力なりローマ字入力なりに戻せば済むことだと思いました。

●キートップにかなが書かれていないのは困る
 これはNICOLA始めてからもしばらく思ってました。シールに手書きしてキーボードに貼るのではきれいに仕上がりそうにないし、NICOLAキートップシールでもないかなといろいろ探した覚えが。
 結局、『日本語入力コンソーシアム』のページにあった画像をプリントアウトしてディスプレイの下に貼り付けておくことで代用。そのうち配列を覚えてしまったので必要なくなりました。

●自分のパソコン以外では使えない
 当時すでに「自分のパソコンではJISかな入力、ほかではローマ字入力」という使い分けをしていたので、自分のパソコン以外では引き続きローマ字入力を使うというだけのことでした。これは今でもそうです。

●ローマ字入力と併用できないのではないか
 前項で書いたとおり、当時すでにJISかな入力とローマ字入力を併用していたので問題ありませんでした。

●将来にわたって使用できるかどうか
 当面は『親指ひゅんQ』で行けるはずですし、これだけパソコン+インターネットが広まった世の中で、ソフト的な実装手段ががまったくなくなるということは無いと思いました。

●どの配列がいいのか迷う
 最初に配列を変えた段階では、まだ親指シフト(NICOLA)しか知りませんでしたので、迷う余地がありませんでした。
 その後、NICOLAにするか月配列にするかは迷った時期もありましたが、「どれを選んでもJISかな入力やローマ字入力より良いはずだ」と思っていたので、JISかな入力でもローマ字入力でもない配列を使うこと自体に迷いはありませんでした。

 こう見ると、ローマ字入力とJISかな入力を両方できたというのが結構大きいようですね。複数の配列を使えるということが実感できていると心理的バリアがずいぶん薄くなるのかも知れません。
[PR]
by koutarou_13 | 2006-04-27 21:58 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback(1) | Comments(3)
なぜ私は配列を変え「なかった」のか?
 kouyにもマイナー配列が広まって欲しいという気持ちはあります。
 マイナー配列が広まるためには、現在QWERTYローマ字入力やJISかな入力を使っている人に他の配列を使ってもらう必要があります。どうすれば新しい配列を試してもらえるのか?
 私は今でこそ下駄配列なんてマイナー配列を使用していますが、その前にはQWERTYローマ字入力やJISかな入力を使っていた時代もあったわけですよ。(メインではJISかな入力を使用。QWERTYローマ字入力は今でも使っている)
 その時代にどうして他の配列を使わなかったのかを考えればヒントになるかも知れない。というわけで考えてみました。

●他の配列があることを知らなかった
 1990年ごろからワープロ専用機は使ってましたが、QWERTYローマ字入力とJISかな入力以外の配列はほとんと知りませんでした。
 親指シフト(NICOLA)はかろうじて知っていたけれど、それだけ。新JIS配列も知らなかった。新JIS配列の存在を知ったのはネットで親指シフトのことをあれこれ調べるようになってからです。ワープロは何台かメインで使った機種がありますが、新JIS配列が搭載されたものなんて見たことありません。私が気がつかなかっただけかもしれませんが。
 もし当時新JIS配列を知っていれば、そして自分のワープロに新JIS配列が搭載されていれば、新JIS配列は使っていた可能性が高いと思います。

●使用環境をそろえることが無理だった
 当時も親指シフト(NICOLA)のことは知っていて、「コンテストで上位独占」なんて逸話も耳にしていましたが、実際に親指シフトを使おうとは思いませんでした。
 理由は、自分のワープロが親指シフトではなかったから。親指シフトに触ったこともないのに、そのためにウン万円もするワープロを買い換えるなんてあり得ない選択でした。
 2000年代に入ってパソコン+インターネット時代になっても、最初に買ったパソコンに付属していたキーボードは当然普通の109キーボードでしたので、それで親指シフトができるなんて思いもしませんでした。

 まとめると「知らなかった」の一言に尽きます。ローマ字入力とかな入力以外にもいろいろな日本語入力方法がある。ワープロでは難しかったが、パソコンでは今使っているパソコンとキーボードでいろいろな日本語入力方法を実際に使用することができる。これに気がついてからはさっそく親指シフトを試し、月配列も試し、ついには配列を自作してしまったのは「kouyの日本語入力変遷記」に書いたとおり。

 というわけで、マイナー配列を普及するには、マイナー配列が存在するということを知ってもらうことが第一というか、それがすべてではないかと思っています。知っていればやってみたいと思う人は多いと思うんですよ。
 このブログの右枠にずっと載せている「▼日本語入力の方法はローマ字とかなだけではない。▼ローマ字とかな以外の入力方法も普通のPCで簡単に使える。」という文も、このことを伝えたくて載せています。結局の所、このブログで言いたいことは、これがすべてなのです。
[PR]
by koutarou_13 | 2006-04-23 20:16 | ●いつもどこかでローマ字入力 | Trackback | Comments(3)
下駄配列を解析、その2
 みかげさんの配列評価スクリプトが新しくなりました。ということで再び下駄配列を解析。

 今回のスクリプトからQWERTYローマ字の『姫踊子草』設定ファイルも同梱されていて、こっちの方がこの前私が作ったのよりも「っ」や「ん」などの定義が正確なので、今回からこのファイルで解析しています。
 でも、ローマ字打ちの人って、「ん」はこの定義ファイル通りに打ってますか? 私がローマ字で打つときは、「ん」の次が母音か子音なんて考えるのが面倒で、「ん」は全部[N]→[N]で打っちゃいます。

 閑話休題。解析に用いるテキストは前回と同じく「キーボードによるかな入力効率の比較」に置いてある「日本国憲法前文」と「めくらぶどうと虹」を合わせたもの。

 結果は以下の通り。今回から解析結果の表が二段になったのだけど、ちょっと見にくいと感じたので、「表のみ」の方は少しソースに手を加えました(*1)。

解析結果:表のみ
解析結果:解析詳細付き(171KB)

 前回とかぶる部分の感想は省略します。

 移動数について。移動数というのは、『姫踊子草』設定ファイル上でひとまとまりに定義されているものを1単位と数えて何単位になるかという数、だと思う。
 QWERTYローマ字がやたらと少ないけど、これは、例えば「んは」が[NHA]でひとまとまりで定義されているため。よって、この数字にあまり意味はない(他のストローク系も同じ)。
 同時押しを1打鍵と数えた時の打鍵数は、ストローク系はキータイプ数と同じ、同時打鍵系は移動数と同じになるはずです(同時押しを2打鍵と数えた時の打鍵数はすべてキータイプ数)。

 前回、上段が少ないのはなんで?と書いたけど、よく見たら月配列2つと比べて極端に少ないわけではないし、下駄配列では[Q][T][P][@]の使用頻度が低いのでこんなものなんでしょう。

 交互打鍵は少なく、同手連打は多い。これは文字キー同時打鍵という入力方式を選択した以上仕方のないところ。
 でもそれが悪いわけではないです。中指シフトの[K]→[D]→[I]は左右交互、下駄配列の[KD]→[I]は同手連打(しかも同指違鍵)、でもこの二つがそんなに違うの?と思うのです。使っている指は同じだし、同時打ちを1打鍵と数えるなら[KD]→[I]の方が1打鍵少ない運指が悪くなっても、1打鍵少なくなっているならトータルでは得をしているという判断。

 今回から解析されるようになった同一連打ですが、やはり下駄配列はかなり多い。これも文字キー同時押しである以上そうなるでしょう。同一連打は同指違鍵と違って、指の移動がゼロで済むというメリットがあるので、そんなに問題ないんじゃないかという気がします。QWERTYローマ字で「ん」を打つとき、左右交互である[X]→[N]より、同一連打の[N]→[N]で打っちゃうし。
 むしろ同指違鍵が減るなら同一連打が増えても構わないという方向で考えてます。

 同指異鍵同手跳躍が多いのはやはり問題。ただ、これは下駄配列ver.1.03の欠陥であって、決して文字キー同時打鍵の問題ではない、と思ってます。同指違鍵はある程度仕方ないですが……([中指シフト]→[中指上段]の運指はそうは減らせないと思うので)。工夫すればもっと良くなる。

*1 やっぱり縦に同じ種類の数値のみが並んでいた方が見やすい。具体的な変更点は、
1.表を二つに分けた。
2.百分率も同じ行で表示するようにした。
3.百分率を括弧でくくった。
4.セルの中で改行されないようにした(スタイルシートを使用)。
 横スクロールになってしまうのは仕方ないと思いました。


前回の解析
[PR]
by koutarou_13 | 2005-07-27 23:33 | ●下駄配列で万事快調 | Trackback(1) | Comments(0)
なんでみんなローマ字?
 昨日の記事で……

 昔はかな入力とローマ字のどちらを選択するかは初心者がいきなり直面する運命の選択だったという印象があるのだけど。勘違いですかね?

 と書いたのだけど、たまたま昨日見たサイトでこんなのが。

ワープロ専用機の時代には、ローマ字入力派とかな入力派とが拮抗していた記憶がありますが、最近はローマ字入力派の方が圧倒的に多い印象があります。
『インストラクターのネタ帳』「突然カナ入力に」

 昔はかな入力も多かったというのは勘違いではなかったようです。

 それにしても、いつの間に、どうしてこんなにローマ字入力が主流になっちゃったんでしょう? みんながみんなローマ字を使うほど使い勝手に差があるとは思えないのですけど。
 そもそも、どちらのほうが良い悪いという以前に、まずキーボードをぱっと見て、キートップに書いてあるひらがなで打つのが自然だとは思わないですか?
 入門書にローマ字が良いと書いてあったから? 『MS-IME』の初期設定がローマ字だから? それとも、やっぱりローマ字とJISかなを比較してローマ字の方が良いと思ったから?
 JISかなとローマ字の比較なら、もっとJISかなが使われてもいいと思うのです。
[PR]
by koutarou_13 | 2005-06-13 21:04 | ●いつもどこかでローマ字入力 | Trackback | Comments(0)
かな入力に何の疑問も持っていなかった頃
日本語入力変遷記1
2003年以前:かな入力に何の疑問も持っていなかった頃
――「JISかな」「QWERTYローマ字」の一長一短

 私はもともと「かな入力」を使っていた。ローマ字入力にしなかった理由は、たしか、初めてキーボードに触れた当時、ローマ字が良く分からなかったというものだったと思う。キートップにひらがなが書いてあるのだから、それにしたがって入力するのが当然と思い込んでいたためかも知れない。
 そして、かな入力の1字1打鍵というのは大きなメリットだと感じ、その後もローマ字入力に変える気はまったく起こらなかった。

 それでずっとやってきたのだが、いつの間にか世間ではローマ字入力が大勢を占めるようになっていた。昔はかな入力とローマ字のどちらを選択するかは初心者がいきなり直面する運命の選択だったという印象があるのだけど。勘違いですかね?
 それでも自分が使うのだから他人がどうしようと関係ないと思っていたのだが、実際に困るのが、他人と共用のパソコンを使うとき。ローマ字入力しか使わない人は入力モードの切り替え方も知らなかったりするので、自分がかな入力にしたままにしておくとトラブルになる。でも入力モードを戻すのなんてよく忘れるし、いちいち戻すのもメンドクセ。
 と言うわけで、共用パソコンを使うときはローマ字入力を使うようになった。アルファベットの配列は覚えていたので、最初からまあそこそこは打てた。

 ローマ字入力は1字に2打鍵かかる文字が多い点と、キーの配列が合理的でない点で優れた入力方式とは思えなかったが、良い点もあった
 ローマ字入力の良いところは、使うキーの範囲が狭いことだ。ホーム段、上段、下段の指が届きやすい範囲ですべて入力できるので、タッチタイプがやりやすい。そうなるとキーを叩くスピードも自然と上がり、入力速度もかな入力と比べて遜色ないレベルは無理なく行けるだろう。

 これは、逆に言えば、かな入力の欠点に気が付いたということでもある。
 かな入力は使うキーの範囲が広すぎる。特に最上段と右手小指を多用しすぎる。そんなに多数のキーを使うくせに[Shift]も使用し、「っ」「ょ」や句読点など良く使う文字がシフト側にある。濁点、半濁点が後入力なのは仕方ないとしても、多用するのにへんぴな場所にある。
 などなど、今まで比較対象が無かったので気が付かなかった欠点が、色々気になるようになってきた。

 とは言え、ローマ字入力はローマ字入力で前述の欠点があるわけで、かな入力を捨ててローマ字入力に移行する気にはまったくならない。さて、どうしたものか。
 ……そう言えば、昔、親指シフトという入力方式が良いという話を聞いたことがあった。今でもあるのだろうか。親指シフト用のキーボードなんて最近まったく見かけないが。まあ昔もそんなに見かけた訳じゃないけど。
 とりあえず、どんなものか情報くらい集めてみるか。

 さっそく『Google』の検索窓に「親指シフト」と入力して[Enter]

 これが最適な日本語入力を求める長い道のりのはじまりとなった。
[PR]
by koutarou_13 | 2005-06-12 22:17 | ●kouyの日本語入力変遷記 | Trackback | Comments(0)
はじめましてこんばんは
 はじめまして、kouyと申します。よろしくお願いします。

 このブログは、日本語入力の方法について、kouyが思ったり、考えたり、やってみたりしたことを書くものです。

 当面は、kouyの日本語入力の変遷を書こうと思っています。

 ローマ字入力も、かな入力もいまいちピンとこない、と思っている方には参考になるかもしれません。
[PR]
by koutarou_13 | 2005-06-12 20:55 | ●その他の話 | Trackback | Comments(0)

▼日本語入力方法はローマ字入力とかな入力だけではない▼ローマ字入力とかな入力以外も普通のPCで簡単に使える▼というわけで新下駄配列で快適PCライフをめざすkouyのブログ
検索
最新のトラックバック
新配列習得前覚え書き1(..
from 未来の記憶たち ~Futur..
3時間新下駄配列速習教材
from お泊まり恋愛詩
通勤通学用!新下駄配列5..
from お泊まり恋愛詩
13日間新下駄配列マスタ..
from お泊まり恋愛詩
追加配列仮公開中
from 姫踊子草の楽屋裏
配列関連厳選リンク集
【このブログのおすすめ記事】

【新下駄配列】
●新下駄配列を作りました
●新下駄配列 - Wikipedia
●新下駄配列ブックマーク(はてなブックマーク)
●13日間新下駄配列マスターコース
●ヘヴィのヘヴィなお部屋::新下駄の巨人(新下駄練習用画像セットなど)

【下駄配列】
●下駄配列って何だ?
●ニコニコ動画:下駄配列でタイプウェルに挑戦
●YouTube:下駄配列でタイプウェルに挑戦
●下駄配列ブックマーク(はてなブックマーク)

【けいならべ】
●けいならべ――ローマ字入力より簡単なローマ字入力――

【キーボード配列】
◆総合紹介ページ
●いろいろなカナ入力配列
●QWERTYだけじゃない。 キーボード配列と日本語入力法 - NAVER まとめ

〔親指シフト系〕
◆NICOLA(親指シフト)
●NICOLA 日本語入力コンソーシアム
●親指シフトウォッチ

〔新JIS、中指シフト系〕
◆新JIS配列
●新JIS配列
◆花配列
●花のくに
◆月配列系
●月-中指シフト新JIS配列(2-263式)
●とりあえず月配列とかのブログ(U8版)
●ぶな配列

〔ローマ字入力拡張系、行段系、Dvorak系〕
◆AZIK・ACT
●拡張ローマ字入力『AZIK』・『ACT』で快適な日本語入力を!
◆Dvorak
●DvorakJP

〔漢字直接入力系〕
●漢直ノート 出張版

【配列変更ソフト・キーカスタマイズソフトなど】
●キー入力入れ替えソフト姫踊子草情報頁
●DvorakJ
●やまぶき作ってます
●「のどか」のページ (『窓使いの憂鬱』の派生ソフト)(初心者向けガイド:繭使いの憂鬱
●『KeySwap for XP』(愛とゆりの部屋)
●『Change Key』(窓の杜ライブラリ)
●Karabiner
(Macのキーカスタマイズソフト)
●『まじかるキーボード』(arakisoftware)※配列図を表示するソフト

【キーカスタマイズ】
●俺的キーカスタマイズまとめ (当ブログ記事)
●Wisteria:キーボードを最適に
●分裂勘違い君劇場:思考の速度でパソコンを使う技術
●ejanの24/7:キー配置を変更する:その4
●こどものもうそうblog:1.5倍速く打てる「米光配列」
●enthumble(アンサンブル)

【タイピング】
●GANGAS(『タイプウェル』シリーズ)
●e-typing
●TypeLighter
●シャドールーム
●GROW LAND:タイピング講座
●新聞コラム・社説を打とう

【キーボード】
●ShopU - 親指シフトキーボード
●東プレ株式会社 - キーボード(Realforce)
●富士通専門店ACCESS
●猫のキーボードルーム:キーボード個別面談
●親指シフトの小部屋:親指シフト化に適しているかもしれないJISキーボード

【ワープロ速記、口述筆記】
●テープ起こし・音声起こしの総合情報サイトokoso
●新ワープロ速記法《Internet Archive》
●パソコン要約筆記鷹の爪。

【配列作成参考資料】
◆かなの出現頻度
●100万字日本語かなn-gramデータ
●10万字サンプルにおける文字の出現頻度。
●文字頻度表
●文字や文字の連なりの出現頻度調査結果
●【ローマ字,仮名,親指】新JIS配列キーボード 165
●かな出現頻度調査
◆かなの連なり頻度
●100万字日本語かなn-gramデータ
●10万字サンプルにおける 2-gram 頻度。
●文字や文字の連なりの出現頻度調査結果
●よろしければ配列について教えろ その2 248

【このブログのコメント、トラックバック機能についてなど】

リンク集の最終更新日:2015/12/13

あわせて読みたい
その他のジャンル
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧