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利き手なんて関係ない?
 2ちゃんねるのスレッドより。重要なことなのでそのまま引用します。

親指シフト(NICOLA)で日本語を快適に入力しよう 11
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/pc/1197790793/

563 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2009/02/18(水) 23:05:26 0
飛鳥とか小梅で、利き手の方に負荷を偏らせた
配列があるけど、あれってどうなんだろう。
利き手の指は強いはずだからそっちに負荷を譲れ、っていう。

ボール投げや箸とかなら分かるけど、タイピングって、
そんなに利き手とそうでない手で差が出る作業だろうか?
れっきとした右利きだけど、自分は全く意識していない。
どちらの手の指でも同じような打鍵感がする。

特に右手はデフォルトで文字キーの守備範囲が左より
若干広いうえに、EnterやBSも打たなきゃいけないから、
やっぱ両方均等か、むしろ若干左によらせるべきなんじゃ
ないんだろうか。

 無意識のうちに俺が書いたのかと思うくらい同感です。「ボール投げや箸とか~」のくだりなんて、まさにそういう例えで利き手でなければ出来ない作業とそうでない作業を表現しようとしていたくらい。
 後半の部分についても同感。[Enter]や[BackSpace]については、むしろ移動させるべきだと思いますが、そうだとしても、カーソルキー、編集キー([Home][End][PageUp][PageDown])、マウスは右手を使います。[BackSpace]やカーソルキーを1回押すだけで、文字キーを1回押す何倍もの労力がかかると思うんですけど。

 少し気になるのが、冒頭で「飛鳥とか小梅で~」と書かれている部分。
 ここでは単に右手を多く使う配列の例として2つを挙げただけだと思いますが、左右使用率は、飛鳥と小梅では大きく異なります(参考:「1万字のかなを入力する場合の打鍵数」)。
 配列について考えるときは、具体的な数字やその配列の他の部分との関連などを考え、個別に判断していただきたいと思います。「左手より右手の使用率が高い」という理由だけで「右手重視」という枠でひとくくりにするようなことをすると、実態を見誤ります。

564 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2009/02/18(水) 23:19:52 0
使ってから語れば?
自分の実感を伴わなければ、何を言われてもけっきょく納得できないだろうから。

 これも同感です。

※過去の関連記事
「左手の方が打ちやすい?」
「左手の方が打鍵しやすいもう一つの理由」

※小梅配列作者の見解
『Weblog 61℃』「小梅配列は右利き専用の親指シフト配列です。」
『Weblog 61℃』「小梅配列は右利き専用の日本語配列です。(補足)」
『Weblog 61℃』「打鍵数=負担度ではないと主張してみる。」
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by koutarou_13 | 2009-02-19 18:41 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(0)
下駄配列復帰一週間
 小梅配列から下駄配列に戻って一週間経ちました。

 やっと下駄配列の速度が戻ってきて、『タイプウェル国語K』Professional(SJ以上)が出ました。
 一週間か。結構かかったな。やる前は3日ぐらいで行ける感じがしてたんだけど。前に下駄配列を離れて他の配列を使ったときは3日でSJまで戻ったので。まあ、前よりも下駄配列のブランク期間が長かったし、今回は小梅配列をGeniusまでやったからね。
 ローマ字入力のときは、ローマ字専業で4か月、Geniusになるまで使った直後にいきなり下駄配列でSCが出たから、やっぱりローマ字入力の併用のしやすさは特別だと思う。

 下駄配列の配列図は完璧に頭に入っていますが、それでも復帰当初は指が動きません。配置は完全に覚えているのに指が動かないというのはなかなか不思議な感覚です。
 小梅配列を覚えるとき、実際に練習を始める前に、紙に配列図を完璧に書けるようになるまで暗記してから始めたんですが、それとも違う感覚です。

 小梅配列の方と混同するミスも多い。特に混同しやすかったのが「た」(下駄[G]、小梅[S])、「は」(下駄[A]、小梅[G])。他に、「う」(下駄[J]、小梅[M])、「こ」(下駄[E]、小梅[A])、「つ」(下駄[O]、小梅[同W])、「け」(下駄[W]、小梅[同O])。「け」と「つ」なんてちょうど左右対称だから凶悪。
 全般的にいうと、間違えやすいのは下駄配列で単打に配置されている文字。そして小梅配列でも単打側だと間違え率アップ。下駄配列でシフト側の文字は、同時に押す感覚が戻るとスムーズに打てます。

 そしてSJ以上が出て間もなくこんなタイム。
e0002687_17545480.gif
e0002687_1755650.gif

 Professionalになったと思ったら、もうProfessionalの中盤まできました。速くなるとその分短い時間で多くの練習ができることになるから、みるみる記録が上がるね。これならどんどん速くなりそうだ。
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by koutarou_13 | 2007-12-16 18:16 | ●下駄配列で万事快調 | Trackback | Comments(0)
小梅配列のGenius
 あれから後も何となく小梅配列1.3.0 beta21)を使い続けていました。なんか『タイプウェル国語K』やってたら記録がまだまだ伸びそうなので、せっかくだからもうちょっとやっておくかなあ、と。

 というわけで、小梅配列で『タイプウェル国語K』で総合カテゴリがGenius(総合レベルSS以上)に達しました。
 さらに小梅配列を忘れる前にtomoemonさんの『タイピングマネージャ(仮)』で小梅配列での記録を取っておきました。
 このタイピングマネージャ、キーを押した時点の記録だけでなく、キーを離した時点の記録も取れます。これを使えば、親指シフトでの同時打鍵タイマーはどのくらいが良いのか? どういうタイマーのシステムが良いのか? また下駄配列のような文字キー同時打鍵はどの程度無理があるのか? などが調べられるのではないか、と期待しています。

 とりあえず『タイプウェル国語K』の記念写真。
e0002687_172859100.gif

 Geniusになるまでかかった期間は2ヶ月半。ローマ字入力(『タイプウェル国語R』)ではGeniusになるまで4ヶ月かかかった――しかも、その前には他の配列との長い長い併用期間があって――から、早いんじゃないでしょうか。『けいならべv2』は3ヶ月でSFにしかならなかったし。やっぱり動作数の少ない方が楽に速度が上がる、と思う。



 さて、これで親指シフトキーボードを使用した親指シフト、及び小梅配列の体験はおしまい。久しぶりに下駄配列&東プレRealforce 108UHに戻ります。
 あー、やっぱり東プレはキーが軽いなあ、などと思いつつ復帰一発目の下駄配列での『タイプウェル国語K』の記録がこちら。
e0002687_1729936.gif

 むむ……。総合レベルJも出ませんか……。前に本格的に下駄配列やったのってかれこれ半年前だからなあ。はてさて、どれくらいで戻るのでしょうか?
 ちなみに配列図を紙に書けといわれたら、完璧に書けますよ。
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by koutarou_13 | 2007-12-09 17:51 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(0)
小梅配列は「素直な配列」
 前回のからの続きです。

 今回親指シフトキーボードを使ってみるにあたって、使用する配列は小梅配列にしました。今回はその小梅配列についての話です。

『親指シフト日本語配列 小梅』
『Weblog 61℃』oyayubiカテゴリ



 まず、小梅配列をどのように使ったのかについて。

 今回使用したバージョンは1.3.0 beta21です。(現在は、1.3.0 版が完成しています)
 使用する範囲は、右端列を除く上中下段の三段のみとし、小指シフトは設定しませんでした。また、[:]は入力モードに関係なく必ず[BackSpace]となるようにしました。
 かなの部分は1.3.0 beta21をそのまま使いました。かな部分も少し変更しようかと思ったんですが(例えば「,」「.」はほとんど使わないから別のかなを突っ込む、とか)、一つ変更しようとすると別の場所に影響が出て、それを改善しようとするとまた別の場所が……ということの繰り返しになって収拾がつかなくなってきたのでやめました。

 親指キーとして使うキー次の通りです。
・東プレ Realforce 108UHの場合
 [親指左]:[スペース]
 [親指右]:[変換]を[Enter]に置き換え
 右手一列シフト使用。
・富士通 USB親指シフトキーボード(コンパクト) FKB8579-661EVの場合
 [親指左]:[親指左](実体は[無変換])を[スペース]に置き換え
 [親指右]:[親指右](実体は[変換])を[Enter]に置き換え

 いずれの場合も、[親指左]は[スペース]と兼用、[親指右]は[Enter]と兼用します。親指キーはできれば専用キーとしたいのですが、親指で使用できる機能を減らしたくないことと、今までとの互換性を考えて併用にしました。
 ただ、[親指左]と[スペース]はまだしも、[親指右]と[Enter]を併用するのはちょっと厳しいです。実際には入力ミスはそれほど無いのだけど、入力ミスした時に[Enter]が入ってしまうとなると、気持ちが慎重になってしまってよくない。それと、入力してみたら実はIMEがOFFだった、なんてときにいきなり[Enter]が押されたことになるのが痛い……。
 今回は試用ということでこのままで通しましたが、本格的に常用するならこの部分は変更すると思います。

 小梅配列の実装は、『姫踊子草』を使いました。
 「同時打鍵打鍵判定として認められる最大ずれ時間」の設定は「文字入力が決まるまで」、つまり無限大にしました。
 思うんですが、同時打鍵にタイマーって必要ですか? 2つのキーを押すタイミングがどんなにずれていようが、とにかく同時に押し下げてられている瞬間があれば同時打鍵、でいいじゃないですか。
 とりあえず、今回小梅配列を使用している間、この設定で不都合はありませんでした。

 試用は一月半ほど、自宅での入力はすべて小梅配列を使いました。速度を確認するために『タイプウェル国語K』もやりました。記録は以下の通り。今までの経験上、タイプウェルでProfessional(総合レベルSJ以上)になると、入力上のストレスというものは無くなります。
e0002687_20721.gif



 小梅配列を使ってみて思ったことを書きます。

 小梅配列の特徴の一つに、シフト率が低いことがあります。私はいままでいろいろな日本語入力配列を試してみましたが、シフトを伴うよりシフトなしの方が打ちやすいのはすべての配列で共通していました。小指シフトだろうが親指シフトだろうが中指シフトだろうが、同時打鍵だろうが前置きシフト(プレフィックスシフト)だろうが、東プレだろうが、親指シフトキーボードだろうが、それは変わりません。一番スムーズに入力できるのはシフトなしの部分です。スムーズに打てる部分を多くするには、シフト率が低くするのが一番です
 楽に打てるという点でも、シフト率が低いことは得です。キーを押す動作は疲れます。タイピングでの疲労というものは、結局のところ、キーを押す事によって起こるものだと思います。となれば、トータルで打つキーの数が少なければ少ないほど疲れにくいということになります。

 もちろん、シフト率を低めるためには何をしてもよいということではありません。単打(=シフトなし)でも使いにくいキーはあります。シフト率が低い方が良いといっても、使用頻度の高い文字から順番に単打側に文字を配置すればいいというものではありません。
 この点、小梅配列は、そのキーの使いやすさと、そのキーの使用頻度のバランスがうまく取られています
 例えば、[Y]はホームポジションからかなり遠い打ちにくいキーです。小梅配列ではこのキーに「・」という使用頻度の低い記号が割り当てられています。
 また、[U][T][B]はホームポジションからある程度遠いものの、特に打ちにくいというほどでもないという微妙なキーです。小梅配列ではここに「お」「そ」「ゃ」という、出現数では単打側に割り当てるほどではないけれど、無造作にシフト側に押し込めるほどではないという、微妙な文字が配置されていいます。この配置は絶妙だと思います。
 
 小梅配列では、左右対称の位置キーを続けて押すことが多いと感じます。例えば、「かい」「した」「こと」「にな」「され」「ゃっ」が左右対称の位置に配置されています(1.3.0 版では「ろう」も)。
 左右交互打鍵は打ちやすいということはよく言われますが、一口に左右交互打鍵と言っても、とても打ちやすい交互打鍵そうでもない交互打鍵があります。このような左右対称の位置の交互打鍵は、とても打ちやすいものです。
 左右対称でなくても、同じ段の交互打鍵も比較的打ちやすい交互打鍵です。小書きのかな「ゅ」「ょ」が左手下段で、それの次に出現することが圧倒期に多い「う」が右手下段なので、拗音の入力がスムーズにできます。
(左右対称配置は、作者としては「必ずしも狙って配置しているわけではありませんが」意識していないわけではなさそうです。『Weblog 61℃』「左右対称な打鍵は気持ちいい。」



 小梅配列の感想を一言で表すと、「素直な配列」となります。
 小梅配列はあまり極端なことはしていません。シフトのシステムは、NICOLAで長年の実績がある親指シフトをそのまま使っています。親指キーの位置は、通常のキーボードで使うことを前提としつつ、親指シフトキーボードに近い位置が想定されています。濁音は清音と同じキーのクロスシフトという理解しやすいルールもあります。かなの配置も、打ちやすいキー、動かしやすい指を多く使うように、打ちにくくなるにしたがって次第に使用頻度が少なくなるなだらかな配置になっています。
 親指シフト、清濁同置、シフト率の低さ、なだらかな配置。これらは、使用する人や環境、入力する文章の偏りの影響あまり受けない要素です。
 小梅配列は、クセが少なく、誰が使ってもどんな場合でもそのメリットを享受しやすい、親指シフト配列の新しいスタンダード配列として使える配列だと思います。

★親指シフトキーボード体験記
1.親指シフトキーボードってどうよ?
2.富士通 USB親指シフトキーボード(コンパクト) FKB8579-661EVってこんなキーボード
3.親指シフトキーボードは東プレより上だ!
4.小梅配列は「素直な配列」
5.理想の親指シフトキーボードとは?
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by koutarou_13 | 2007-11-11 23:07 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(1)
親指シフトキーボードってどうよ?
 親指シフターでもないのに、親指シフトキーボードを買った大馬鹿野郎は、
 どこのどいつだぁ~い?



 アタシだよっ!!!
 (にしおかすみこ風)

……

……………………
………………






 えー、親指シフトキーボード買いました。だってどうしても欲しかったんだもーん。いったん東プレなんていう2万円もするキーボードを買ってしまうと、もう怖いもん無しだね☆

 買ったのは、富士通 USB親指シフトキーボード(コンパクト) FKB8579-661EVです。私のパソコンはPS/2は接続できないので、ほとんどこれ一択でした。

 それで、なんで親指シフトキーボードを買ったのかと言いますと……。



 ここのところ、小梅配列を使っていました。理由はいくつかありますが、一番大きな理由は、東プレRealforce 108UHを使っていて、「これで親指シフトをやったらいいだろうな」と思ったことです。親指シフトは文字キーと親指キーを同時に打鍵するので、キータッチが軽いものが求められます。東プレRealforceはまさにそういうキーボードです。ああ、これで親指シフトをやればどんなに心地よいことだろう。

 で、実際にやってみました。たしかに東プレでの親指シフトは快適でした。キータッチが軽いので同時打鍵でも軽く押していくことができます。

 しかし、気になる点もありました
 親指キーにするキーは、右手一列シフトにした上で[スペース]と[変換](変換は[Enter]に置き換え)としました。(以前、NICOLAを使ったときと同じ方法です)。
e0002687_227128.gif

 しかしこの方法だと、親指キーの左右の長さが足りない感じがするのです。[左親指]の左端は[V]の下やや左寄り、[右親指]の右端は[M]に少しかかる程度しかありません。
e0002687_17551022.gif

 これですと、右手下段のキーを同時打鍵するときに、親指は曲げないで他の指を曲げるという形になり、やや無理があります。特に[,][.]を打つときに窮屈に感じます。左手下段も右手ほどではないですが、少し窮屈な感じはあります。

 親指シフトキーボード、例えば富士通 親指シフトキーボード FMV-KB611では、親指キーの長さはもっと長くなっています。[左親指]は[C]の下半分以上、[右親指]は[M]の下半分以上までせり出しています。もちろん、中央は[B]の下まであります。
e0002687_17555099.gif

 親指キーには、この横の長さが必要なのではないでしょうかNICOLA規格を見ると、親指キー領域は、もっと広く取られています。親指キーにはこの横幅が必要なのではないか。親指シフトを快適に使うには、親指は一カ所に固定するのではなく、文字キーに場所に合わせて親指キーを押す位置を柔軟に変える必要があるのではないか。

 「[スペース]と[変換]の境目が[B]の下のキーボード([B]下割れキーボード)は親指シフトに向いている」ということはよく言われます(そうではないということもよく言われます)が、親指キーの長さについてはあまり言及されていないように思えます。これは、重要ではないから言及されないのでしょうか? それとも、見落とされているのでしょうか?
 これを、ぜひ自分で確認してみたくなったのです。

 この話、次回に続きます。

★親指シフトキーボード体験記
1親指シフトキーボードってどうよ?
2.富士通 USB親指シフトキーボード(コンパクト) FKB8579-661EVってこんなキーボード
3.親指シフトキーボードは東プレより上だ!
4.小梅配列は「素直な配列」
5.理想の親指シフトキーボードとは?
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by koutarou_13 | 2007-11-04 18:19 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(3)

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●10万字サンプルにおける文字の出現頻度。
●文字頻度表
●文字や文字の連なりの出現頻度調査結果
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