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やっぱり同時打鍵でいいじゃない?と思う人
kouyの配列放浪記16:星配列6

 やがて星配列にも慣れてきて、すらすらと打てるようになるになってきました。
 すると、こんな風に思い始めました。

 「これ、シフトと同時に押して文字が入力できた方がいいんじゃないかなあ」

 そう、前に月配列から下駄配列に移行したときとまったく同じことを思ったのです。
 シフトを押してから、文字キーを押す。どうもこの操作がまどろっこしい。シフトと文字キーを同時に押して良いのなら、その方が早いに決まっているじゃないか。
(これはあくまで私の感想です)
 以前月配列を使っていたときに同じことを思って、文字キー同時打鍵を試して、そのまま下駄配列を作ることになったのは、「日本語入力変遷記」で書いたとおりです。

 今では、同時打鍵には最初に押したシフトキーを離すタイミングが遅いと、意図しないのにシフトがかかってまうということ分かっているのだけど、それでも結論は変わりません。
 シフトキーをすぐに離すようにすれば問題ないし、相当早く打たないとこの問題は表面化しない。星配列で『タイプウェル国語K』でProfessional以上、『タイプウェルFT』でB以上で打てるようになっても「ロールオーバーで打つ」なんてことはありません。
 それより、前置きシフトならシフトに2動作かかるところが、同時打鍵シフトならの1動作で済む。このメリットは、覚え始めて少し打てるようになればすぐに現れてきます。

 私はこう思うのですが、こう思うかどうかは、理屈とも慣れとも違う、「感覚」によって分かれるのではないかと思います。
 私の場合は、月配列や星配列を使っていて「同時打鍵の方がいいのでは」と思い、実際同時打鍵で問題なく入力できている。これが、もし同時打鍵で入力すると問題が出る人だったら、そもそも月配列や星配列を使っていて「同時打鍵の方がいいのでは」と思わないのではないでしょうか。

 そして、こういう「できる人はできる、できない人はできない」という感覚の違いは、ローマ字入力、4段目の使用、タッチタイピング、行段系の省入力、親指シフト、連続シフト、左手マウスなどなど、さまざまな方式に対して現れるのではないでしょうか。よく「慣れれば大丈夫」というフレーズを耳にしますが、実は慣れの問題ではないのではないか、と思うのです。
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by koutarou_13 | 2006-08-18 00:58 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(2)
星配列の感想いろいろ
kouyの配列放浪記15:星配列5

 星配列を使っていたときに思ったことをいくつか書いてみます。

●「た」が打ちにくい。
 しかし慣れとともに解消……。
 そう言えば、下駄配列作成中に「た」を上段に持ってきたことがありました。なぜかしっくり来なかったのでやめたのだけど、あのまま続けてれば良かったかもね。

●「て」と「た」が離れているのはどうか。
 新JIS配列では「て」が[R]、と「た」が[G]になっていて、それを元にした月配列2-263式月配列U8版下駄配列でも同様の配置になっています。これだと「てた」が同指異鍵になるで、ちょっと気になるところでした。
 星配列では「て」が[V]、「た」が[R]なので、新JIS配列よりも厳しい配置になっています。これは何か方法があれば回避したい気がします。
 しかし、連なり頻度の表を見ると「てた」はそれほど上位には出てきません。実際はもっと使っているような気がするのですが……。

●小指上段キー[P][@][Q]と人差し指伸ばし[Y]の使用頻度について
 私の感覚ではこれらの4キーは特に嫌っているので、これらのキーにそこそこの頻度の文字が配置されてどう感じるかというのは、気になるところでした。

 「き」が[P]なのはやはり厳しい。「き」ってどの出現頻度順位で見ても確実に20位以内に入ってくる高頻度文字ですよね。「各キーの押しやすさ(05/07/28)」を見ると[P]は3と評価されているので、星配列としてはこの程度は当然なんだろうけど、私にゃ無理です。

 「ぃ」([@])は良かったカタカナ語の拗音の打鍵数が減るメリットが大きい。「き」で[P]を多用しているにもかかわらずこう思うのだから、使用率を加減すれば[@]も使っていいキーかもしれない。

 「ー」([Q])も意外と悪くなかった。長音記号はカタカナ語では頻出とはいえ、かな全体で見れば大して頻出ではないし、「左手の方が打ちやすい?」の法則で[P]より[Q]の方が打ちやすい。このくらいの使用頻度ならいいかな。

 「わ」([Y])は清音の中ではそれほど頻度の高い文字ではありませんが、これでも使いすぎる感じがします。[Y]って距離的には小指上段よりも遠いから、小指上段以上に厳しいキーかもしれません。

●「う」と「ん」、「っ」と「く」を混同する。
 「う」と「ん」、「っ」と「く」の混同による打ち間違えからなかなか抜け出せないのです。

 「う」と「ん」は星配列では[U]と[J]ですが、下駄配列では[J]と[U]と逆の配置になっています。
 「っ」と「く」も星配列では[H]と[N]、下駄配列では[N]と[H]と、逆の配置になっています。
 しかもこれは、月配列2-263式から始まって、月配列U8版でも同じ配置で(私はほとんどやってないけど、新JIS配列でも同じ)、下駄配列作成中も一回も変更しなかった配置ですからね。なかなかクセが抜けない。

 私が思うに、混同しやすい原因は、単に今まで使っていた配列の配置と近いというだけでなく、今まで使っていた配置の逆になっているというのが大きいのではないでしょうか。その証拠、と言うわけではありませんが、飛鳥配列をやったときは「ん」([J])の位置を下駄配列などと混同することはありませんでした。
 まあ、最終的には克服できましたが。高頻度文字としては異例の間違えやすさでした。

●拗音の構成は改善の余地あり
 「に」が[A]に配置されていますが、これだと「ょ」([Z])と同指になってしまいます。「にょ」というのはそれほど頻度の高い拗音ではありませんが、拗音で小指の同指異鍵が発生するのはもったいないように思います。
 また、「ち」が[L][F]になっていますが、これだと結局「ち」を含む拗音が3打鍵になってしまいますし、頻出拗音である「ちゅ」が[F]→[C]というやや打ちにくい運指になってしまいます。(長い中指がかえって邪魔になるパターン)

 星配列では、拗音を清音に近いリズムで打てるようにと「ゃ」「ゅ」「ょ」を単打側(アンシフト)に配置していますが、小書きのかなとイ段の清音との組み合わせはまだ改善の余地があると思いました。

●シフト側の配置について
 星配列で「ゆ」が[D][I]になっています。「ゆ」は出現頻度60位前後、清音の中では「ぬ」に次ぐ頻度の低い文字。その低頻度文字である「ゆ」が私のキーの打ちやすさの感覚では共に「◎」になっているキーの組み合わせで打つというのは、私の感覚ではちょっと優遇しすぎです。

 逆に、星配列では「こ」が[L][A]という配置になっています。「こ」は出現頻度で20位より良いくらいの高頻度文字。この文字がシフト側というのがまず「あれっ?」と思いましたし、シフト側の中でも薬指と小指の組み合わせというあまり良くない(と私は思う)位置です。
 また、濁音の出現頻度トップで頻度的には単打側でもおかしくない「が」が、[D][;]という、これも小指絡みのシフト側になっています。

 星配列では、「各キーの押しやすさ(05/07/28)」で小指ホームは2、中指上段は1と評価されていて、実際単打側ではそのような配置になっていますが、シフト側では逆に小指ホームの方が優先されている気がします
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by koutarou_13 | 2006-08-15 22:29 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(0)
タイピングを習得するパターン
kouyの配列放浪記14:星配列4

 こうやっていろいろ日本語入力配列を一から覚えていると、配列を習得するパターンというものがだいたい分かってきます。

 私の場合、一番最初は配列図をメモしたものを持ち歩き、ちょくちょくメモを見て配列を覚えることにしています。ある程度覚えたと思ったら、あとは実践あるのみ。画面には配列図を書いたテキストエディタを表示させて置きます。

 どの配列を覚えたときもそうですが、最初はあきれるほど打てません。配置は配列図を見て大体覚えたつもりでも、いざ実戦となると全然思い出せません。まあ、当然と言えば当然です。「こんなことで本当にスラスラ打てるようになるのか?」 もちろん、もう何回も通っている道ですから打てるようになることは分かっているのですが、それでも毎回いちいちこう思いました。

 しだいに配置を覚えてきて、指も、まだたどたどしくではありますが、動くようになります。
 基本的に良く出てくる文字ホームポジションに配置されている文字を先に覚えていきますが、中には妙に印象に残って、いきなり覚えてしまって忘れない文字もあります。
 星配列で言うと「え」([K][Z])は妙に早く覚えて忘れませんでした。小指の隅ということで覚えやすかったからでしょうか。他にも「せ」([L][R])「け」([B])、「き」([P])、「り」([/])など、隅の方にあるキーは割と覚えやすかったです。
 逆に覚えにくかったのが、ホーム段のシフト側のキー。シフトに使うキーと文字キーが似通っているため、なかなかシフトキーと文字キーの組み合わせが身に付いてくれませんでした。

 それでもじきに配置も完全に頭に入ってきて、ミスも少なくなってきます。ミスが少なくなると、自分が何をミスしやすいかが分かってきます。こうなるとその部分を意識して練習することができますので、克服するのも容易になります。
 これが練習を始めて2~3週間、『タイプウェル国語K』で総合レベルFからEくらいで、ここからは面白いように速度が上がり、総合レベルB、A、SJと上がっていくのは一気です。

 打鍵速度が上がってくると「あれ、今の打鍵で良かったのかな?」と思っても、画面を見てみると正しく打鍵されている、という現象がしばしば起こります。これは頭で考えるよりも指が先に動いた証拠。こうなっているとその配列のマスターも間近です。
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by koutarou_13 | 2006-08-13 23:55 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback(1) | Comments(0)
星配列の濁音の覚えやすさ
kouyの配列放浪記13:星配列3

 星配列は、清音と濁音が同一キーではないタイプの配列なのです(濁音の切り離し)。
 しかし、まったく清音と関係なく配置された濁音はそれほど多くありません。普通に清音と同じキーに配置されている濁音もいくつかありますし、清音の隣に配置されている濁音も多いです。清音と無関係に配置されている濁音は20種類中8種類だけです。
 連なりに配慮した配置にしつつ、連なりにそれほど影響を与えない部分に関しては、覚えやすさにも配慮していることが分かります。

清音と同じキー:ぎぐげず
清音の隣:ござぜづびぶべぼ
清音と無関係:がじぞだぢでどば

 また、「は行」は「は」を除き、必ず清音、濁音、半濁音の順番で内側から外側に、同一シフト面に並んでいます。

 覚えやすさに関して言えば、清音と濁音は関連性があった方が覚えやすかったです。星配列で清音と関連性がある配置の濁音というのは、だいたい出現頻度が低い濁音で、普通に練習していると記憶に定着するのが遅れがちになる文字ですので、それが清音と関連づけて覚えられるのは、確かに意味があります。
 星配列の場合、清音と同じキーというパターンだけでなく、清音の隣のキーというパターンもあります。これも覚えやすかったのは同じです。

 しかし、逆に星配列で一番覚えにくかったのは、「は」を除く「は行」なのです。一番規則性がある配置になのに一番覚えにくい
 内側から外側へ清音、濁音、半濁音という法則があるのですが、微妙に使う指やキーが異なるために、かえって混同してしまうのです。使用頻度も低いのでなかなか定着してくれません。「び」と「べ」は一番最後まで混同が残った文字です。
 どうも中途半端に法則性を持たせるとかえって逆効果になる可能性もあるようです。

※星配列β1の「は」以外の「は行」配置
★中指シフト
ぽぼほ□□ □□□□□□
_□□□□□ □□□□□□
_□ぷぶふ□ ひびぴ□□

☆薬指シフト
□□□□□ □□□□□□
_□□□□□ □□□□□□
_□□□□□ □へべぺ□
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by koutarou_13 | 2006-08-09 23:58 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(0)
星配列を少しだけ改造
kouyの配列放浪記12:星配列2

 星配列をやってみることにしたのですが、星配列β1のままではどうしても都合が悪いことがありましたので、少しだけ配置を換えることにしました。

 星配列β1では右手ホーム段の小指伸ばし([:])に「ぁ」が配置されていますが、私は[:]は[BackSpace]にしているのでこの配置は使えません。「ぁ」だけのためにこの[BackSpace]を移動させるのも面倒なので、「ぁ」をもともと空き地だった[S][/]に移動させます。

 記号も記号の実装(05/12/03)の記事にしたがって配置します。この記事で「「~」も配置したいところですが、「菱」などの配列変更ソフトが対応していないので、設置しないことにします。」と書かれてありますが、『菱』でも半角の~と記述することで「~」を設置できます。
 というわけで[0]のシフト側に「~」を配置します。
(蛇足ながら、私はもともと『窓使いの憂鬱』で[Shift]+[0]に「~」を割り当てていました。なんでこのキーだけ[Shift]で入力できる文字がないんでしょ?)

 星配列では同手シフト側に拗音を配置する構想もあったようですが、β1では同手シフト側はすべて空いているので、月配列2-263などと同じように同手シフトにも普通のシフト(反対の手のシフト)と同じ文字を配置しておきます(使えるかどうかは考えていません)。

 他の配置は月配列β1と同じです。「き」なんかは私の感覚とはどう考えても合わなそうですが、もともとの配列を尊重します。

 実際に使用した設定ファイルをアップしておきます。けいならべと同様、前置きシフトが見えた方が打ちやすいと感じたので、『菱』シフトで適当な文字を入力させ、次の打鍵でその文字を消してから目的の文字を入力するという設定ファイルを作り、主にそれで試用していました。これでも特に問題はないようです。

・星配列β1_kouy改造版『姫踊子草』用設定ファイル:Hoshi_b1_k.hmo_kana
・星配列β1_kouy改造版『菱』用設定ファイル:hoshi_b1_k.hh
・星配列β1_kouy改造版『菱』用設定ファイル_一打鍵目が見える版:hoshi_b1_k'.hh
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by koutarou_13 | 2006-08-06 19:44 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(0)
星配列をやってみることにした理由
kouyの配列放浪記11:星配列1

 けいならべの次にやってみた配列は、中指シフトの星配列でした。

 今回いろいろな配列をやってみるにあたって、一つは中指前置きシフト(プリフィックスシフト)系の配列をやってみようと思っていました。

 月配列を使っていたときに「前置きよりも同時打鍵の方が良いのでは?」と思って下駄配列を作ったのは以前書いたとおりです。
 しかし、当時は文字キー同時打鍵の長所と短所はあまり分かっておらず、単に「2回押すより同時に1回押す方が速い」程度の理由で文字キー同時打鍵に移行していました。
 今では当時より、前置きのどこが優れていて、文字キー同時打鍵のどこが優れているか分かっているので、その視点でもう一度中指前置きシフトをやってみたらどうなるだろう、と興味があったのです。

 中指前置きシフトの中で何にするか。月配列2-263をもう一度やってみるという選択もありましたが、前から興味があった星配列をやってみることにしました。

 星配列に興味があったのは、開発手法に共感するからです。
 『星配列開発室』の記述を見ると、星配列は基本的に1文字の出現頻度と2文字の連なり頻度を見て、他のデータは参考程度、できれば考慮するという作り方をしているように見えます。
 私は、配列の作り方はこれがいいのではないかと思います。
 これ以上の連なり頻度や頻出単語を調べるという手法も考えられますが、例えば3文字の連なり頻度で「られる」が上位だとすれば、2文字の連なり頻度で「られ」も「れる」も上位にきているはずです。結局、2文字の連なり頻度さえ見ていればすべての連なりはフォローできることになります。

 だから、出現頻度を見て頻出するものから優先して打ちやすいところに配置して、2文字の連なり頻度を見て連なりに配慮した配置にする、という星配列の作成手法は、シンプルで強力な、とても優れた手法だと思うのです。

 しかし、星配列の作成方法で疑問な点もあります。

 一つは、試用を経ていない(ように見える)点です。
 ついさっき「出現頻度と2文字の連なり頻度を見れば良い」と書いたのと矛盾しますが、自分で下駄配列を作成したときの経験からいうと、キー配列というものには、打ってみないと分からないところ、データには現れないところががありますので、やはり実際に打って検証する作業は必須だと思います。
 データを見ることも重要だし、試用することも重要だということです。

 もう一つ。星配列の作成に使用された連なり頻度のデータが、2ちゃんねるの書き込みで使用されている文字を元に作られたという偏ったデータであることです。偏っているという意味では、2ちゃんねるだろうが、新聞だろうが、国語教科書だろうが同じです。「2ちゃんねると新聞と国語教科書のデータ」ならいいデータだと思います。

 ある個人の文章に出てくる単語というものは、その時書いている文章のジャンル、対象に大きく左右されます。例えば、私はこのブログを書き始めてから、「ローマ字入力」とか「月配列」なんて単語を頻繁に使うようになりましたが、3年前にはこうなるなんてことは想像もできませんでした。
 だから、あるジャンル、ある文体に特化したような配列よりも、どんな文章でもある程度対応できる配列の方が、長い目で見れば良い結果になるのではないか。それなら、配列作成の元にするデータは、一つの個人や集団が書いた文章やある特徴を持った文章ではなく、いろいろなタイプの文章を広く浅く集めたものが良いのではないかと思うのです。

 と言うわけで、そんな作成方法で作られた星配列の打ち心地は実際どのようなものだろうかというのと、中指前置きシフトの再体験の意味を併せて、星配列をやってみることにしたのでした。
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by koutarou_13 | 2006-08-05 23:28 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(0)

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