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ローマ字入力をどれくらいロールオーバーで打っているのか調べてみた
 最近ローマ字入力を使っているのです。
 理由は、いろんな配列をやってみたいというのが一点。『タイプウェル国語R』の記録をもっと伸ばしたいというのが一点。前に「専業でQWERTYローマ字入力をやっもっと伸びるのかな」というのを実際に試してみようというのが一点。その他もろもろ。

 それで、ローマ字入力を練習していて速度も少しは上がったのだけど、それでも『タイプウェル国語R』で総合レベルSIといったところで、下駄配列のGeniusにはほど遠い。『タイプウェルFT』の社説打ちでも下駄配列ならSJかAくらい出るけど、ローマ字入力ではDかEだし。こんなんで本当にGeniusに届くのかな?という感じがする。
 よく、「指がキーを叩く速さよりも、頭の中で文章を処理する速さの方が遅いから、打鍵数が少なくても文章をタイピングする速度は変わらない」という説を聞くけれど、私はこの説は信じられません。やっぱり打鍵数は直接速度に反映されると思う。大半のかなを2打鍵で入力するローマ字入力が、1打鍵でかなを入力できる方法と同じ速度が出せるというのは、私の感覚では「考えられない」です。

 私がそう思う理由を考えてみると、「ロールオーバーさせて打鍵することができない」のではないかというところに行き着くのです。
 そこで、私がローマ字入力をしているときに、ロールオーバーさせて打鍵しているのかどうか、調べてみることにしました。

 ここで、前回作った『菱』のQWERTYローマ字入力設定ファイルが登場します。『菱』には「記録を取る」という機能があって、『菱』を使ったキー入力を記録できます。これが押したキーはもちろんのこと、打鍵の間隔は1万分の1秒単位で記録、さらにキーを押し下げた時だけでなく、キーを離した時も記録されるスグレモノ。
 これを使えば、ロールオーバーで打鍵したかどうかはすぐに分かります。

 と言うわけでいつもの『タイプウェルFT』の社説打ちでちょっと記録を取ってみました。
 このときの成績はCPM(1分あたりの文字数)83.3、タイプウェルレベルD、という、最近のローマ字入力の社説打ちでは平均的な結果でした。

●2006.10.05社説打ちの『菱』ログ:2006.10.05yomiuri.log

 このファイルで「down」が2回続いている部分が、前に押したキーを押し下げたまま次のキーを打った、すなわちロールオーバーしたということになります。

 カウントしてみると、ロールオーバーで打鍵したかなは232文字、この文章の字数が1015字だから結構な割合ですね……。もっときれいに「down」と「up」が並ぶのかと思ったけれど、意外にロールオーバーで打ってるなあ。最近の練習で少しはロールオーバーで打てる割合が増えたと思うけど。下駄配列打つときとローマ字入力を打つときでは打ち方が違うということなのかしら? いずれにせよローマ字入力はもう少し続けてみるつもり。
 本当は下駄配列を打っているときにロールオーバーしているかどうかも調べたいのだけど、良い方法が見つからない。キーを離したタイミングも分かるキーロガーってありませんかね?

 以下はロールオーバーして打ったかな(またはローマ字綴りの一部)です。左の数字がロールオーパした回数。右がこの文章での出現数です。

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by koutarou_13 | 2006-10-07 01:27 | ●いつもどこかでローマ字入力 | Trackback | Comments(11)
菱でローマ字入力を実装
 『菱』でQWERTYローマ字入力を実装する定義ファイルを作ってみました。
 基本的に『MS-IME』のローマ字入力と同じように入力できるようにしてあります。

 できるだけ忠実にローマ字入力と同じ操作で入力できるようにしてあります。

 問題になりそうなのは、「っ」の入力方法、「ん」の入力方法、ローマ字綴りの途中で[BackSpace]で訂正した場合、でしょうか。

 「っ」は子音2文字目を入力したときに同じ子音のセクションにループさせるようにしてあります。これでOK。

 「ん」は、[N]の次の打鍵が、[N]なら「ん」で確定だし、[N]以外の子音なら「ん」を入力させた上でその子音のセクションに飛ばせば良い。
 ちゃんと[kani]は「かに」、[kanni]は「かんい」、[kannninn]は「かんにん」になります。
 [N]のみを入力して変換した場合も、例えば[スペース]を押した場合なら、[N]の次にスペースを押した場合は「ん」を入力させてスペースが押されたことにしてあります。
 ただし[スペース][変換][無変換]で変換した場合の場合のみです。[F6]などで変換した場合には対応できませんでした。

 [BackSpace]の挙動もできる限り普通のローマ字入力と同じようにしたい。普通のローマ字入力の場合は、ローマ字綴りの途中ではアルファベットが表示されていて、[BackSpace]を押すとそのアルファベットが消去される。『菱』の場合だとローマ字綴りの途中で何も表示されず、[BackSpace]を押すと何も入力しないで[BackSpace]を押したのと同じことになってしまう。
 そこで、設定ファイルの[1]以上の数字セクションの中に「{backspace}=」という行を入れることにしました。これならローマ字綴りの途中で[BackSpace]を押すと数字セクションの[0]に戻るので、普通のローマ字入力に近い挙動になります。
 さらに、3文字綴りの2文字目を入力した段階で[BackSpace]を押した場合は、1文字目を入力した段階の数字セクションに戻るようにしました。これで[K][Y][BackSpace][A]と押した場合も、「か」と入力されます。

 ただし、ミスタイプした場合は対応できませんでした。[K][S][BackSpace][A]と押しても「か」にはならない。ミスタイプの[S]を押した時点で最初の[K]はキャンセルされてしまい、[BackSpace]で[S]を取り消したことになるので、結局[A]だけが有効で「あ」と入力されます。
 ちなみに、何文字綴りのローマ字であっても、綴りの途中で[Shift]など無害のキーを押すとそれまでの入力がキャンセルされます。

 他にも設定数の都合や『菱』の機能上の都合で設定できなかった文字がいくつかあります。詳しくは設定ファイルを見てください。
 本当は今まで作った『菱』の設定ファイルと同じくシフト状態が見えるバージョンも作りたかったのだけど、「っ」や「ん」のときにうまく処理できないので諦めました。

 この設定ファイルでしばらく打ってみたけれど、特に不都合はない。かなりローマ字入力らしく動いてくれます。

●QWERTYローマ字『菱』用設定ファイル:QWERTY-romaji.hh

 で、このファイルがなんの役に立つかっつーと……次回に続く
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by koutarou_13 | 2006-10-05 22:39 | ●いつもどこかでローマ字入力 | Trackback | Comments(0)
速いことはいいことだ。他に何があると言うんだ
kouyの配列放浪記18:まとめ2

 配列の良さを説明するのに使う言葉には、いろいろなものがあります。例えば、覚えやすいことであったり、手が疲れにくいことであったり、思考に負担がかからないことであったり、速く打てることであったりします。
 最近は「速く打てること」があまり重視されない傾向があるようです。確かに自分の頭で考えながら文章を入力するときは、タイピングの速度はそれほど必要ではないですし、速さというのは配列の善し悪しよりも個人の能力、熟練による差が大きいので、意外と客観的な比較が難しいという問題もあります。

 しかし、私は配列の良さを説明するのに、もっと速度のことを前面に出していいのではないか、と思います。
 というのは、ここのところ3つの配列を一からやっていたわけですが、それぞれの配列を練習していて、「実用上問題なく使えると感じた時点」と「『タイプウェル国語K』で総合レベルProfessionalに達した時点」と「『タイプウェルFT』の新聞の社説打ちでTWレベルでBが出せるようになった時点」は、ほぼ一致したからです。速度が出ない間は思い通り打てなくて苦しいと感じ、速度が上がってくると楽になり、実用上の問題もなくなります。
 今回やってみた3つの配列だけなく、今までやっていた配列でも、速く打てることと楽に打てることが食い違っていた記憶はありません

 「速く打てること」と「楽に打てること」は、そんなに性質の違うものなのでしょうか。
 「手が疲れない」「思考に負担がかからない」と言いますが、そうだとしたら「手が疲れないから速く打てる」「思考に負担がかからないから速く打てる」と言うように、すべて速度に反映されるのではないでしょうか。
 もし「疲れないが速く打てない」としたら、同じ時間の比較では疲れないかもしれませんが、その分入力作業に時間がかかるわけですから、トータルでは結局疲れるのではないでしょうか。「疲れるが速く打てる」としたら、短時間なら速く打てるかもしれませんが、途中から疲れて速度が落ちるので、結局速く打てないのではないでしょうか。
 「速く打てるから楽に打てる」「楽に打てるから速く打てる」というように、速く打てることと楽に打てることは相関する関係にあると思います。「速く打てるが楽に打てない」、「楽に打てるが速く打てない」という事態は、私には想像できないし、実際体験したことがないのです。



 しかし、QWERTYローマ字入力やJISかな入力で信じられないほど速く入力できる人が実際にいます。
 例えば、以下のページではQWERTYローマ字入力やJISかな入力で超高速打鍵している姿を動画で見ることができます

『1101丁目』「タイピング動画集」
『ぽぷら&NET』「Movie」
『Gamer's Summit』「タイピング動画」

 速く打てることがいい配列なのだとすると、上記の画像のような人がいるのだからQWERTYローマ字入力やJISかな入力が一番いい配列なのか?、と言う疑問が出てきます。
 もちろん、そうではありません。なぜなら重要なのは“自分が”速く打てることだからです。どこかの指先の器用な人が速く打てることは重要ではありません。
 上記の動画を見て、これを自分でもできると思いますか? 私にはとても無理です。無理だと思うなら、その速度は自分のトップスピードを計る材料としてはあまり参考にはなりません。

 私としては、マイナー配列普及の面からも、マイナー配列使用者にはもっとタイピングソフトのランキングに参加するなど、もっと速さのことに言及してほしいと思います。現在マイナー配列を使うような方は文字入力量がある程度多いでしょうから、練習すれば相当のタイムが出せる方は多いと思うんですよ。
 それに、宣伝文句として「楽に打てます」というと、嘘ではないでしょうが、やったことのない人にはどういう事なのかさっぱりイメージが湧かないと思うのです。楽に打てるというのはあまりに抽象的です。意地悪く見ると「速度では負けるから、比較しようのない抽象的な表現に逃げたんだろう」とも取れます。
 それなら、「速度はこのくらい出ます」と具体的に数字を出した上で、「しかも、楽に打てます」と言った方が、はるかに説得力があるのではないでしょうか。そして、速度という具体的な数字について、多くの実例があれば、より説得力は増します。

 と言うわけで、マイナー配列使用者の方、タイピングランキングに参加してみませんか? トップには届かなくてもいいじゃないですか。トップのタイムなんて誰もが出せるものではないことは、誰でも分かってもらえるでしょう。むしろ、そこそこのタイムを出せる人が大勢いると分かる方が、その配列に対する安心感が得られるのではないでしょうか。



 問題は、マイナー配列でタイピングソフトをプレイすることが難しい場合が多いことです。(JISかな配列でさえプレイできないものもあるし)
 とりあえず、『姫踊子草』を使えばどんな配列でも『タイプウェル国語K』は完璧にプレイできます。『菱』で実装できる配列ならば、『菱』を使って『タイプウェル国語K』をプレイすることもできます。『窓使いの憂鬱』などのキーカスタマイズソフトで設定する方法もあります。
 あと、ランキングはありませんが、『タイプウェルFT』はIME変換込みの文字列が判定の対象となりますから、どんな配列でもそのままプレイできるはずです。
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by koutarou_13 | 2006-08-30 02:16 | ●その他の日本語入力配列の話 | Trackback | Comments(9)
菱とATOKとけいならべ
kouyの配列放浪記6:けいならべ5

 この前書いたとおり(「菱で1打鍵目が見えるけいならべ」)『菱』でけいならべを打ち始めたのだけど、どうにも困ったことが。

 『菱』はカナロックを掛けないと作動しないのだけど、『ATOK』だと英数モードにしてもIME offにしてもカナロックが自動では外れてくれず、英数モードやIME offなのに全角カタカナや半角カタカナが入力されてしまう([Shift]+[文字キー]のアルファベット入力は『菱』の機能でできる)。
 『MS-IME』なら英数モードにするだけでアルファベット入力になるのに。

 『窓使いの憂鬱』で[英数]を「カナロックon/off」+「英数入力on/off」にしたりいろいろ小細工してみたけど、どうもうまく動かない。

 下記のような挙動にしたいのだけど……。
かな入力モードひらがな入力
・かな入力モードの[Shift]押し半角アルファベット大文字入力
英数モード半角アルファベット小文字入力
IME off半角アルファベット小文字の直接入力

 そして、さんざん苦労した挙げ句、あることに気がついた。

 『ATOK』のプロパティ→「入力・変換」タブ→「入力補助」の「カナ入力時に自動的にカナロックを行う」をONにする。

 これで望み通りの挙動になった。

 なんだ、こんな単純なことだったのか(^_^;) 『ATOK 2005』を買ってからかな入力にしたことがなかったから(?)気がつかなかった。
 と言うわけで、こうすればうまく行きますよという報告でした。
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by koutarou_13 | 2006-07-20 23:16 | ●行段系配列けいならべ | Trackback | Comments(0)
菱で1打鍵目が見えるけいならべ
kouyの配列放浪記5:けいならべ4

 配列を作ったら、それを実際に使えるようにしないといけない。
 けいならべの実装は、最初は今までどおり『姫踊子草』を使っていたのだけど、使っているうちにちょっと気になることが出てきました。

 [子音]→[母音]と入力するときに、ローマ字入力と違って[子音]を押した時点では何も表示されないのです。
 例えば、1打鍵目の子音の入力の段階でミスをして、それを訂正しようとする場合。
 この時点ではまだ画面には何も表示されていません。母音を入力すれば画面に文字が表示されるので、それを[BackSpace]で消すという方法もありますが、せっかく子音の打鍵の時点でミスに気がついたのだから、直接修正したいもの。
 子音のみを入力した時点でも[BackSpace]を押せば子音の入力のみが取り消されるので、それで機能的には問題ないのだけど、この時画面に何も表示されていない状態で[BackSpace]を押すことになるので、[BackSpace]を押しても見た目は何の反応もなく、少々手応えに欠け、きちんと入力されたかどうか不安になってしまいます。
 1打鍵ごとに画面に変化があって、[BackSpace]を押すと一つ前に入力した文字が消えるいう方がピンと来るし、入力されたかどうかもはっきり分かっていいなあ、と。

 そこで、『菱』で設定ファイルを作ってこれを実現することにしました。やり方は単純で、1打鍵目で何でもいいから文字を入力させ、2打鍵目でBackSpaceを入力させて最初に入力した文字を消す、と同時に目的の文字を入力するというもの。
 1打鍵目で入力させる文字は、キーを打鍵したということさえ分かれば良く、どのキーを押したか分かるということまでは求めていません。したがって、ローマ字にはこだわりません(そもそも『菱』はアルファベットを使えないし)。使用頻度が低くて見た目があまり目立たない記号を使うことにしました。具体的には、清音は「’」、濁音は「”」を入れています。
(『菱』だと「ゎ」が設定できないけど、まあいいや)

 結局、けいならべはずっとこの設定ファイルでやりましたが、なかなか感触が良くて気に入っています。

 ただ、一つ問題が。『タイプウェル』をこの設定ファイルでやるとミスだらけになってしまうのです(1文字ごとにミスしてるのと同じだからねえ)。とてもまともにプレイできない。
 と言うわけで、『タイプウェル国語K』をやるときだけは『姫踊子草』を使うことにしました。
 『タイプウェルFT』の方は、「修正」がとんでもなく悪い成績になりますが、それさえ気にしなければ『菱』で特に問題はないので、普段通り『菱』でタイピングすることにしました。

 最後に、それぞれの設定ファイルをアップしておきます。

・けいならべ『姫踊子草』用設定ファイル:KeiNarabe.hmo_kana
・けいならべ『菱』用設定ファイル:keinarabe.hh
・けいならべ『菱』用設定ファイル_1打鍵目が見える版:keinarabe'.hh

■けいならべ
設定ファイル:「菱で1打鍵目が見えるけいならべ」
解説:「けいならべの特徴」
配列説明:「けいならべって何だ?」
作成動機:「いきなり新配列誕生!?」
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by koutarou_13 | 2006-07-18 21:30 | ●行段系配列けいならべ | Trackback(1) | Comments(0)
変遷記6の菱用設定ファイル
 日本語入力変遷記6で書いた月配列の『菱』用設定ファイルを貼り付けてみる。興味がある方はコピペして使ってみて下さい(ただ、[Enter](元[変換])とか、[BackSpace](元[:])とか、このファイルじゃ定義してない設定もありますが……)。
 以前2ちゃんねるの月スレで書かれていた「シフト状態が見える」というのがやってみたら面白かったので、借用させてもらってます。

[description]
title=月配列 (U8版改造)

[0]
q=り
w=こ
e=し
r=て
t=ょ

y=つ
u=ん
i=い
o=か
p=ち
{D11}=esc
{D12}=[

a=は
s=" S3
d=' S1
f=と
g=た

h=く
j=う
k=' S2
l=" S4
{C10}=き
{C11}=:
{C12}=]

z=す
x=ー
c=に
v=な
b=さ

n=っ
m=る
{B08}=の
{B09}=も
{B10}=へ
{B11}=\

1=1
2=2
3=3
4=4
5=5
6=6
7=7
8=8
9=9
0=0
{E11}=-
{E12}=^
{E13}=\

[1]
{Enter}=backspace 、

q=backspace
w=backspace
e=backspace
r=backspace
t=backspace

y=backspace ぬ
u=backspace む
i=backspace み
o=backspace え
p=backspace ぇ
{D11}=backspace ゛
{D12}=backspace {

a=backspace
s=backspace
d=backspace (
f=backspace 「
g=backspace ~

h=backspace ま
j=backspace お
k=backspace ほ
l=backspace そ
{C10}=backspace ぉ
{C11}=backspace *
{C12}=backspace }

z=backspace
x=backspace
c=backspace
v=backspace ;
b=backspace @

n=backspace ひ
m=backspace わ
{B08}=backspace ふ
{B09}=backspace を
{B10}=backspace ろ
{B11}=backspace _

1=backspace !
2=backspace "
3=backspace #
4=backspace $
5=backspace %
6=backspace &
7=backspace '
8=backspace (
9=backspace )
0=backspace ~
{E11}=backspace =
{E12}=backspace ~
{E13}=backspace |

[2]
{Space}=backspace 。

q=backspace ぁ
w=backspace ゃ
e=backspace ね
r=backspace ら
t=backspace め

y=backspace
u=backspace
i=backspace
o=backspace
p=backspace
{D11}=backspace
{D12}=backspace {

a=backspace ぃ
s=backspace よ
d=backspace け
f=backspace あ
g=backspace れ

h=backspace ・
j=backspace 」
k=backspace )
l=backspace
{C10}=backspace
{C11}=backspace *
{C12}=backspace }

z=backspace ぅ
x=backspace や
c=backspace せ
v=backspace ゅ
b=backspace ゆ

n=backspace :
m=backspace \
{B08}=backspace
{B09}=backspace
{B10}=backspace
{B11}=backspace _

1=backspace !
2=backspace "
3=backspace #
4=backspace $
5=backspace %
6=backspace &
7=backspace '
8=backspace (
9=backspace )
0=backspace ~
{E11}=backspace =
{E12}=backspace ~
{E13}=backspace |

[3]
{Enter}=backspace !

q=backspace
w=backspace
e=backspace
r=backspace
t=backspace

y=backspace づ
u=backspace ぴ
i=backspace ぽ
o=backspace が
p=backspace ぢ
{D11}=backspace ゜
{D12}=backspace {

a=backspace
s=backspace
d=backspace (
f=backspace 「
g=backspace ~

h=backspace ぐ
j=backspace ヴ
k=backspace ぼ
l=backspace ぞ
{C10}=backspace ぎ
{C11}=backspace *
{C12}=backspace }

z=backspace
x=backspace
c=backspace
v=backspace ;
b=backspace @

n=backspace び
m=backspace ぷ
{B08}=backspace ぶ
{B09}=backspace ぺ
{B10}=backspace べ
{B11}=backspace _

1=backspace !
2=backspace "
3=backspace #
4=backspace $
5=backspace %
6=backspace &
7=backspace '
8=backspace (
9=backspace )
0=backspace ~
{E11}=backspace =
{E12}=backspace ~
{E13}=backspace |

[4]
{Space}=backspace ?

q=backspace
w=backspace ご
e=backspace じ
r=backspace で
t=backspace

y=backspace
u=backspace
i=backspace
o=backspace
p=backspace
{D11}=backspace
{D12}=backspace {

a=backspace ば
s=backspace ぱ
d=backspace げ
f=backspace ど
g=backspace だ

h=backspace ・
j=backspace 」
k=backspace )
l=backspace
{C10}=backspace
{C11}=backspace *
{C12}=backspace }

z=backspace ず
x=backspace
c=backspace ぜ
v=backspace
b=backspace ざ

n=backspace :
m=backspace \
{B08}=backspace ぶ
{B09}=backspace ぺ
{B10}=backspace べ
{B11}=backspace _

1=backspace !
2=backspace "
3=backspace #
4=backspace $
5=backspace %
6=backspace &
7=backspace '
8=backspace (
9=backspace )
0=backspace ~
{e11}=backspace =
{e12}=backspace ~
{e13}=backspace |

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by koutarou_13 | 2005-06-19 19:15 | ●その他の話 | Trackback | Comments(0)
月配列は進化する
日本語入力変遷記6
2005春~:月配列は進化する
――月配列U8版

 こうしてキーマップも大体決まり、日本語入力はもうNICOLAで決まりだな、と思っていたのだが、新しいキーマップに慣れるに従って、かえって新しい問題が発生してしまった。
 [変換]を[Enter]にしたことにより、[右親指]と[Enter]が同じキーになってしまう。これがかなりまずいのだ。
 前に[変換]を[Enter]にして右親指キーと兼用しても問題ないと書いたが、やっぱりミス打ちしたときのダメージが大きすぎる。慣れれば減ると思ったのだがゼロにするのは難しいようだ。
 もうひとつ。『とりあえず月とかのブログ』2005-03-11によると、[スペース](変換)と左親指キーとの兼用でさえ打鍵スピードが上がってくると問題があるらしい。まあ自分がそこまで早く打つことはないだろうと思いつつも、技術が上がったら上がったで新たな問題が生じるというのは、愉快な話ではない。

 普通はここで[変換]を[Enter]にするのを諦めるのだが、私はこの時点で[変換]を[Enter]にする設定に惚れ込んでしまっていたのだった。それこそNICOLA以上に(*1)。
 親指周辺のキーを自由に使いたいとすれば、NICOLAをはじめとする親指シフト配列は諦めるしかない。変わる配列として再び浮上してくるのが、そう、中指シフトの月配列である。

 実は、月配列には一通りの定まった配列はない。前に私が使っていたのは2-263式というもので、これはシンプルでバランスの取れた、一つの決定版とも言える完成度の高い配列ではあるが、それでもすべての面で満足と言うわけではなく、その後も多くの人々が新しい配列案を生み出している。
 その中の一つに月配列U8版というものがある。

 この配列の特徴の一つに、4シフトを採用していることがある。つまり、中指だけでなく、薬指もシフトキーにしてしまい、薬指を濁音専用のシフトにしてしまうという方式である。これで「3打鍵かかる文字がある」という2-263式の難点を完全に解消することができる

 それと、今まで誤解していたことがあった。NICOLAでは濁点が付くかなは必ず単打側にあったので、濁点シフトを使う場合は濁点が付く文字は必ず単打側に配置しなければならないと思い込んでいた。NICOLAではそのせいで使用頻度の高い濁点が付かないかながシフト側に回され、シフト率がかなり高くなるという問題(?)が生じていた。
 しかし、良く考えてみれば、必ずしも濁点が付くかなを単打側に配置する必要はない。単打側とシフト側の両方が濁点が付くかなだと問題だが、片方なら濁点が付く方のかなに濁点を付けるようにすれば済むこと。これを活用すれば、濁点シフトを使う場合でもシフトを押す回数をかなり減らすことができる。
 で、U8版でもこの方式が採用されている。

 濁音もすべて2打鍵以内で出せるというのはかなり魅力的で、これなら結構手になじんでいた親指シフトからでも移行する価値があると思った。
 ただ、U8版にもまったく不満が無いわけではない(半分以上は私の都合だが)。
  1. 小指の外側を使っている。他の配列に比べれば使っていない方だが、使っていることには変わり無い。小指を多用するのが嫌でJISかなをやめたのだから、できるだけ使わないようにしたい。

  2. 記号が少ない。「「」「」」「!」「?」は私は多用するので、もっといい位置に割り当てたい。「;」、「:」、「~」あたりも手軽に入力できるようにしておきたい。

  3. [:]はBackSpaseに置き換えるのがもはや定着してしまったので。ここに文字は置けない。

  4. 右手担当キーを一列右にずらす手は、親指シフトでは無い以上もうやめても良いのだが、なんかもうずらした方が合理的な気がしてきた。なんで右手小指と[Enter]の間が二列も空いてるんだ? 中央列を機能キーに使えるのも魅力的なので、この手は継続して使うことにする。こうなるとますます小指の外側は使えなくなる。

 対応策だが、月配列U8版では、かなで小指の外側を使っているのは「ち」と「ぢ」の2つだけなので([Q],[P]は仕方が無い)、これは何とか置き換える。
 あとは記号。これに同手シフトを使うことにする。同手シフトは異手シフトに比べると押しにくく、使わずに済むならその方が良いのだが、押しやすいところにいくつか記号を割り当てるくらいなら、大して悪くはならないだろう。

 まずかなの配置。
 「ち」「ぢ」は、[P]の「ー」をもう少しいい位置に置きたいと思っていてちょうど[P]の★シフトも空いているので、「ー」を[P]から追い出し「ち」「ぢ」を[P]に置く
 追い出された「ー」は[X]に移動し、「を」を☆シフト側に落とす(「を」は2-263式では☆シフト側だったし)。
 「を」の場所は記号が抜けたことにより空いている右下だが、「ろ」よりは「を」の方が使いそうな気がするので、「を」を[.]に置き「ろ」を一つ外側にずらす([/])。これでかなの配置は完了。

 記号の配置に移る。
 句読点の入力にスペースを使っているのは、やってみるとかなりいい感じだった。そこで[変換]([Enter])も使用し、☆シフトと★シフトで違う文字を打てるようにして、「?」「!」も[スペース]と[変換]で打てるようにする*2)。
 あとは同手シフトに記号を割り振っていくだけ。残った記号の中では「「」「」」が一番使うのでこれに一番押しやすいキーを割り当てる。あとはわりとてきとう。

 完成した配列は以下のとおり。

単打
りこしてょ つんいかちEs■
は★☆とた くう☆★きBS■
 すーになさ っるのもへ■

☆シフト
ぁゃねらめ ぬむみえぇ゛■
ぃよけあれ まおほそぉBS■
 ぅやせゅゆ ひわふをろ■
     。 、

★シフト
■ごじで■ づぴぽがぢ゜■
ばぱげどだ ぐヴぼぞきBS■
 ず■ぜ■ざ びぷぶぺべ■
     ? !

同手シフト
■■■■■ ■■■■■■■
■■(「~ ・」)■■■■
 ■■■;@ :¥■■■■

  1. 同手シフトは、「(」「)」だけは★→☆で打ち、他は☆→対象キーで打つ。

  2. [:]の[BackSpace]は、『KeySwap for XP』で入れ替えている。直接入力時にも[BackSpace]として機能させるため。

  3. [@]の[Esc]は逆に『菱』で設定している。[Esc]を配置したのは主に漢字変換時の「全戻し」のためであり、したがって直接入力時は使わない。直接入力時はむしろ「@」が打ちたい。「全戻し」以外で[Esc]を使いたいときは、素直に左上の[Esc]を押すことにする。

  4. [Q],[P]も使わないようにしたかったのだが、この時点では入れる場所が見つからなかった。

  5. 「,」「.」「/」なども入力できるようにしたかったのだが、なぜか『菱』では違う文字が打たれてしまった(『MS-IME』のせいかも知れない)。
     ●打てない文字  ●打たれてしまう文字
     ,(カンマ)   、(読点)
     .(ピリオド)  。(句点)
     /(スラッシュ) ・(中黒)
     [](大かっこ) 「」(かぎかっこ)
     -(マイナス)  ー(長音記号)

 この配列はかなり満足のいく出来だった。
 しかし、これで終わりではない。

*1 [変換]を[Enter]にするのは、変換操作が快適になる(左親指で変換、右親指で確定)のはもちろんだが、改行が右手親指でできるというのが大きいと思った。文章作成中、特に編集中は改行は非常に良く使う。
 右手の担当キーを右に一つずらしているので普通の[Enter]にも小指が届くのだが、それでも親指Enterの魅力にはかなわない。


*2 かなりあとで気が付くのだのか、これはさすがに親指を使いすぎのようだ。このあと中指同時打鍵に移行するにあたり、親指への文字配置は廃止してしまうことになる。
 Ux版でも、
U8版マイナーチェンジ版ではスペースを使わないでも句読点を入力できるようになり、U9版RCでは完全に廃止されてしまった。* U9版RCでもシフト+スペースで句読点を打てるというのは残してあるそうです(2005/06/23追記)。
『とりあえず月配列とかのブログ』2005-06-21月に関していくつか


配列図
●『菱』用設定ファイル(tsuki_U8'.hh):tsuki_U8'.zip
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by koutarou_13 | 2005-06-19 16:59 | ●kouyの日本語入力変遷記 | Trackback(1) | Comments(2)
中指シフトという入力方式
日本語入力変遷記3
2004年夏~秋:中指シフトという入力方式
――「月配列」と『菱』

 そもそも、いままで私が知っていた日本語入力方式というのは、かな入力(「JISかな」)とローマ字入力(「QWERTYローマ字」)と、かろうじて親指シフト(「NICOLA」)を知っていたくらいで、他の入力方式なんて、あるということ自体想像もしなかった。
 しかし少し調べてみると、他にも数え切れないほどの入力方式があることが分かった。JISかなの前身のくせにJISかなより良さそうな「カナタイプ」、使用実態が無いため廃止されたという「新JIS」、専用キーボードを使う「TRON」、簡単に修得できて実用性も高そうな五十音配列「ナラコード」、NICOLAに大胆な改良を加えた「飛鳥」、左手ホーム段に母音が固まっている英語用配列「Dvorak」、拡張ローマ字入力「AZIK」、さらには漢字直接入力「TUT-Code」「超絶技巧」「風」、などなどなどなど。
 中でも興味を持ったのが、中指シフトという入力方式を採用した「月配列」だった。

 中指シフトという方式は「花配列」で初めて採用された方式である。かなを1字1打鍵で打とうとしたら、どうしたってシフトは使わざるを得ない。今まではシフトを小指だったり親指だったりに割り当てていたわけだが、シフトは最も良く使うキーなのだから、最も良い位置、すなわちホーム段中指に割り当てるのが良い、という発想だ。

 この方式が魅力的なのは、その発想自体もさることながら、どんなキーボードでも導入できるというのが大きい。シフトも通常の文字キーの領域にあるのだから、親指シフトのように「親指キーの位置が悪い」という事はないわけだ。シフトはすべてクロスシフトというのも、クロスシフトが打ちやすいと感じていた私は気に入った。

 中指シフトの中では、新JIS配列を取り入れた「月配列」が良さそうだと思った。月配列を使ってみる事にする。実装も『菱』というソフトを使うことで簡単にできた。

 月配列はかなり優秀な配列だと思う。実際かなりの期間月配列を使い、一時は「もう月で一生行こう」と思ったものだ。
 しかし、一つだけどうしても気に入らないことがあった。濁点、半濁点が後入力なことである。シフト側のかなの濁音を打つときは、シフトを含めて3打鍵かかってしまう事になる。左右交互打鍵になるのでリズムは悪くないが、もともと2打鍵を嫌ってローマ字入力を避けていたのに、3打鍵かかる文字があるとは。特に「ぴ」が打ちにくいのが大きく引っかかった(*1)。

 こうなると、濁音もすべて1打鍵で打てる(同時打ちだが)親指シフトはやっぱり魅力的に思えてくる。前はあっさり諦めてしまったけれど、もう一度挑戦してみようか。
 というわけで、再びNICOLAに戻るのだった。

 月配列を使っていて自信がついたことがある。
 配列は、慣れることができる。新しい配列を覚えるのなんて随分時間がかかるだろうと思っていたのだが、一週間もしたら入力にストレスは感じなくなった。新しい配列を導入するのに不慣れを理由にためらう必要はない(*2)。
 この経験は、この後の配列の変更に繋がることになる。

*1 なぜ「ぴ」を多く使うのか。理由1、当時、HTMLで段落をあらわすタグ<p>を「ぴ」で辞書登録していた。理由2、野球について書くと「ピッチャー」など「ぴ」を使う単語が数多くある。
 一般的には、3打鍵かかる文字というのは、文字の使用頻度から見てバランスの取れていると思う。


*2 私が思うに、入力を覚えるには、配列を覚えるの事もさることながら、それ以上にキーボードに対する感覚(どの指をどのくらい動かせばどのキーが押せるのか、どのくらいの強さで押せば良いのか)を身に付けるのが重要なのではないだろうか。配列が変わっても、キーボードに対する感覚はそのまま使える。
 わざわざ手間暇かけて新しい配列を覚える気にならない、と思う人も多いかも知れないが、新しい配列を覚えるのはそれほどのことではない。少なくとも、はじめてキーボードに触れたときに配列を覚えたのよりははるかに簡単である。


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by koutarou_13 | 2005-06-15 01:43 | ●kouyの日本語入力変遷記 | Trackback | Comments(0)

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●新ワープロ速記法《Internet Archive》
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【配列作成参考資料】
◆かなの出現頻度
●100万字日本語かなn-gramデータ
●10万字サンプルにおける文字の出現頻度。
●文字頻度表
●文字や文字の連なりの出現頻度調査結果
●【ローマ字,仮名,親指】新JIS配列キーボード 165
●かな出現頻度調査
◆かなの連なり頻度
●100万字日本語かなn-gramデータ
●10万字サンプルにおける 2-gram 頻度。
●文字や文字の連なりの出現頻度調査結果
●よろしければ配列について教えろ その2 248

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