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俺的キーカスタマイズまとめ:その7 まとめ
 キーカスタマイズの良いところは、使うのが簡単で、効果がすぐに実感できることです。
 前回まで6回にわたってキーカスタマイズを紹介しましたが、重要度A以上をつけたカスタマイズは、以下の通りです。

◆重要度S
●[BackSpace]
◆重要度A
●親指Enter
●親指左右カーソル
●右手一列シフトと、それに伴う中央列の[↑][↓][Delete]
●[英数 & Ctrl]
●テンキーの[BackSpace]

 結局、重要なのは[BackSpace][Enter][Ctrl]と左右カーソル、それに中央列の[↑][↓][Delete]くらいで、数はそれほど多くありません(右手一列シフトは、キーと指との対応は変わらない)。この程度ならすぐに覚えることができます。
 効果も大きい。重要度Aをつけたキーは、とてもよく使うにもかかわらず、遠くに置かれています。これらのキーを押すたびに、いちいちホームポジションから手を離して遠くのキーを押しに行く。これはとても効率が悪いことです。とても効率が悪いものが良くなるのですから、この改善効果は大変なものです。
 キーカスタマイズを初めてすぐに、入力が楽になることが実感できて、楽しく慣れることができると思います。

 そして、もう一つ言っておきたいのが、キーカスタマイズをしても、キーカスタマイズしていない普通のパソコンを使うことはできる、ということです。
 変更されたキーと元のキーの位置を両方覚えておくだけです。覚えるキーの数はわずかですから、簡単です。パソコン初心者がいきなり2通り覚えるというなら大変かもしれませんが、今まで覚えていたものに数キー加えるだけですから、全然難しくありません。

 実際、わたしはカスタマイズできないパソコンを使うこともよくありますが、そのときは何のカスタマイズもされていないキーボードを普通に使っています。(ちなみに、かな入力配列も、自宅では下駄配列ですが、外ではローマ字入力を普通に使っています)

(もちろん、実際にキーカスタマイズをする価値があるかどうかは、個々人の環境によって異なるでしょう。主に使うパソコンがカスタマイズできないパソコン、などという事情だと効果は薄いかもしれません……。)

 まず、何はともあれ[BackSpace]。次に[Enter]と[Ctrl}とカーソルキー。この4種類のキーの位置を改善するのが大事だと思います。あとは、まあオマケみたいなもんです。余裕があればぼちぼちと、で。



■俺的キーカスタマイズの『窓使いの憂鬱』設定ファイル
◆まとめてダウンロード:
kouykey_mayu.zip
◆個別に見る:
●kouy.mayu
※『窓使いの憂鬱』で設定ファイルにする用のファイル。
●kouyKinou.mayu:機能キー
●kouyMigite.mayu:右手一列シフト
※[BackSpace])とスペシャルキー、アプリ別設定もここ。
&Wait(5)というような記述が所々にあります(このファイル以外にも)。これは&Syncの代わりです。本当は&Syncを使うべき(その方が安定して動く)ですが、『姫踊子草』との相性が悪いようなので、&Waitで代用しています。
(※その後『姫踊子草』のバージョンアップで、この問題は解決しました。「姫踊子草+のどか(窓使いの憂鬱)の問題解決」
●kouyKigou.mayu:親指モディファイヤ
&ClipboardCopyを実行すると現在のクリップボードの中身が消えるので注意。
●kouyNum.mayu:テンキー
●kouyWindow.mayu:ウィンドウ操作
●kouyLauncher.mayu:ウェブサイトランチャー
●kouyMedia.mayu:音楽・動画アプリケーション操作
●kouySonota.mayu:その他



■外部リンク集:キーカスタマイズ案いろいろ
 キーカスタマイズしている人がこんなにいっぱい。

●『世捨て人の庵』「キーボードをカスタマイズする(1)」 (2)
〔単打活用系〕
 親指左右カーソルや、右手一列シフトの中央列に機能キーを置くアイデアは、ここから頂いた。わたしのキーボードカスタマイズの原点。

●『Wisteria』「キーボードを最適に」 Phase 12f Phase 12i Phase14
〔親指BackSpace+親指モディファイヤ系+左手マウス〕
 帰結点に至るまでの理由や過程が書かれているので、とても参考になった。

●『ejanの24/7』「キー配置を変更する」 その2 その3 その4
〔単打活用系+無変換モディファイヤ系〕
 これも変化の過程が書かれていて面白い。その4には『AutoHotkey』の設定ファイルあり。

●『分裂勘違い君劇場』「思考の速度でパソコンを使う技術」
〔親指モディファイヤ系〕

●『こどものもうそうblog』「1.5倍速く打てる「米光配列」」
〔シンプル系〕

●『おさかなラボ』「禁断の快楽・変態キーバインドのお誘い」
〔[Ctrl]活用系〕

●『心魅~cocoromi~』「キーバインドの変態さ加減なら俺も負けてない」
〔[Windows]モディファイヤ系〕

●『ArtSaltのサイドストーリー』「幸せになれるキーバインド変更」 「SpaceキーをEnterキーのかわりに使う贅沢」
〔親指単打活用系〕 → 〔[Ctrl]活用系〕

●『SILENTSHEEP*NET blog化作業録』「Vistaの周辺 キーボード」 「キーボードカスタマイズ 1」 「VJE-βで鍛えられたキーボード入力」
〔[Ctrl]活用系〕

●『神は細部に宿り給う』「パンダの親指でキーボードを叩く話 その3」
〔親指単打活用系〕

●『漢直ノート』「Enterキーをどこに置くか」
〔単打活用系+[Ctrl]活用系〕

●『ほえなが』「キーボードで遊ぶ。」
〔親指単打活用系+[Ctrl]活用系〕

●『katamari blog』「変態キーバインド始めてました」 「げむげむ他」
〔親指モディファイヤ系〕

●「さくら配列キーコンビネーション」
〔親指モディファイヤ系〕

●『ゆえの雑記帳』「キーボードカスタマイズについて語ってみる」
〔[Ctrl]活用系〕

●『infohack』「必要最低限のカスタマイズでキーボードを使う」
〔シンプル系〕

●『亜細亜ノ蛾』「『窓使いの憂鬱』で「親指コントロール」」
〔親指モディファイヤ系〕

■俺的キーカスタマイズまとめ
◆その1 親指担当キー
◆その2 右手一列シフト
◆その3 その他の機能キー
◆その4 親指モディファイヤ
◆その5 テンキー
◆その6 その他いろいろ
◆その7 まとめ
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by koutarou_13 | 2008-06-01 18:20 | ●のどかor窓使いの憂鬱な生活 | Trackback | Comments(1)
俺的キーカスタマイズまとめ:その3 その他の機能キー
e0002687_2055738.gif

●[:](元[]]) → [BackSpace]
●[BackSpace] → [:]
重要度 S


 [BackSpace]を[:]の位置、つまり右手小指のホームポジションの一つ外側に配置する。(右手一列シフトになっているので、元は[]]ということになる)
 もともとはNICOLA(親指シフト)で使われていた配置だが、他の配列でも引き続き使用している。
 [BackSpace]の改良はすべてのキーカスタマイズの中で最も重要。[:]が[BackSpace]を置くベストの位置であるとは言わないが、とにかく[BackSpace]を打ちやすい位置に移動するのは、何が何でも絶対に実現させたい。これ一つで世界が変わる。

 元[BackSpace]には入れ替えで[:]を配置。[:]はもう少し近付けたい感じもするが、移動するキーが少なくて済む方を優先した。

●[英数] → [英数 & Ctrl]
重要度 A


 [Ctrl]は、コピー、ペースト、上書き保存、アンドゥ、リドゥ、カタカナ後変換、ひらがな後変換などなど、とてもよく使うキーであるにもかかわらず、左下隅の打ちにくい位置に置かれている。
 [Ctrl]と[英数]を入れ替えるのが愛用者の多いカスタマイズ案であるが、[英数]のかな入力と英数入力を切り替える機能も捨てがたい。
 そこで、[英数]をワンショットモディファイヤとして[Ctrl]の機能を追加した。[英数]を押し下げて、他のキーを何も押さずに離した場合は[英数]として機能し、[英数]を押し下げたまま他のキーを押した場合は[Ctrl]として機能する。
 これで、[英数]の機能を残したまま、[Ctrl]をベストの位置に置くことができた。

 なお、元の[Ctrl]は、下段との組み合わせは元の[Ctrl]の方が押しやすいこともあるので、そのまま残してある。

●[英数] → IME OFFなら「IME ON」、IME ONなら「英字入力ON/OFF」
重要度 B


 今度は[英数]自身に割り当てる機能について。
 基本的には、ひらがなモードと半角英数の切り替えにしている(『MS-IME』なら「かな英数」、『ATOK』なら「英字入力ON/OFF」)。「IME ON/OFF」にしない理由は、『ATOK』の省入力変換を英数文字にも使えるようにするため。
 しかし、こうすると「IME ON/OFF」がキーボード上から消えてしまう。「IMEをOFFにする」という操作は使う機会が少ないが(英数もIME ONで入力するのだから)、「IMEをONにする」という操作はよく使う。
 そこで、[英数]はIME ONを兼ねるようにした。IME OFFの状態で[英数]を押すとIME ONになり、IME ONの状態で[英数]を押すと、英字入力ON/OFFになる。
 これで、元の[英数]の機能を損なわす、IME ONがワンキーでできるようになった。

 ちなみに、IMEの状態は、『SetCaretColor』を使って、キャレットを見ただけで分かるようにしている。(『ATOK』には「カーソル位置に入力モードを表示」という機能があるが、別のウインドウからエディタに戻ったときなど表示されないことが多いので、『SetCaretColor』を使った方がわかりやすい)

●[半角/全角] → [Esc]
重要度 B


 [Esc]はそこそこ使うキーであるにもかかわらず、かなり遠い位置に置かれている。押し間違いを防止するという意味かもしれないが、押し間違える事はそんなにないし、[Esc]を1回誤打したくらいで致命的な事態になることはない。
 そこで、[半角/全角]を[Esc]として、[Esc]の位置を少し近付ける。

 [半角/全角]は廃止した。IME ONは前述のとおり[英数]で行うIME OFFは親指キー+[英数])。

●[Esc] → [閉じる]
重要度 B


 元[Esc]の位置には、ウインドウを閉じる機能を持つキーを配置。これこそ押し間違い防止のために遠くに配置するべきキーでしょう。
 ウインドウを閉じる操作は、マウスにしろキーボードにしろ操作に手間が掛かるので、これがワンキーでできると快適度がかなり上がる。[Alt]+[Space]→[C]と3キー押すよりも簡単。

●[PrintScreen] → [最小化]
●[ScrollLock] → [最大化]
●[Pause] → [閉じる]
重要度 C


 右上遠くにあるキーにも、ウインドウ操作関連のキーを配置。それほど使うわけではないが、こんな遠い場所のキーは他の活用も難しい。初期設定のままよりはよっぽど使える。
 [閉じる]は左右両方の上隅に配置することになるが、2つ配置する価値は十分にあると思う。

 [PrintScreen][ScrollLock][Pause]の3キーは廃止。使いたくなったら、『窓使いの憂鬱』を一時停止して使えば十分。

●[F1] → [F1 & Shift]
重要度 C


 検索で[Shift]+[F3]という操作をすることが多いのに、[Shift]と[F3]の位置関係は相性があまり良くない。
 そこで、[F1]をワンショットモディファイヤにして[Shift]の機能を付けた。これで[Shift]+[F3]が左手だけで「チョキ」で押せるようになる。
 取って付けたような設定ではあるが、邪魔になることもなく、悪くない。

■俺的キーカスタマイズまとめ
◆その1 親指担当キー
◆その2 右手一列シフト
◆その3 その他の機能キー
◆その4 親指モディファイヤ
◆その5 テンキー
◆その6 その他いろいろ
◆その7 まとめ

※過去の関連記事
「かな入力以外も最適化しよう」
「[BackSpace]をどうする?」
「ワンショットモディファイヤって素敵」
「IMEが起動していなければIME起動、起動していれば英数入力on/off」
「キーボードカスタマイズの「これだけは」」
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by koutarou_13 | 2008-05-20 22:08 | ●のどかor窓使いの憂鬱な生活 | Trackback | Comments(0)
[BackSpace]をどうする?
 機能キーの位置をカスタマイズしようと思い立ったときに、一番移動したいと思ったキーは[BackSpace]だった。デフォルトの[BackSpace]は場所がへんぴすぎる。[Ctrl]+[H]でいいじゃないかというつもりなのかもしれないが、小指シフトというのはそれはそれで問題あると思うし、『メモ帳』で[Ctrl]+[H]を押すと置換ウィンドウが開いてしまったりするのがぼけなす。

 私の場合、カスタマイズしようとする以前から、NICOLAの[:](右手小指ホームの一つ右)をBackSpaceにするという配置が気に入っていたので、NICOLAから離れた後でもこの配置を踏襲していた。
 今思うと小指の外側という配置はどうなのかという気もするのだが、不思議とこの[BackSpace]のせいで右手小指がつらいと思ったことはない。連打しても何ともない。慣れの問題ですかね?

 問題は、[:]をBackSpaceにしてしまうと、普通に文字を打つキーが減ってしまうこと。やはりシフトよりは単打の方が打ちやすいので、貴重な表面が機能キーに占領されてしまうのは痛い。最近の事情で言えば、[:]に長音記号を置きたいというのもある。

 [無変換]をBackSpaceにするというのも『Wisteria』「キーボードを最適に>基本方針」の影響で以前からやってみたかった配置だった。
 で、実際にやってみた。確かに[無変換]BackSpaceの操作性は素晴らしく、他の問題がなければ文句なくこの配置を使いたいところだ。

 しかし私の場合、他の問題があった。[無変換][ひらがな]を[←][→]に置き換えていることだ。この親指左右カーソルがなかなか快適で、あっさり手放すことができない。[Ctrl]+[I][K][J][L]あたりで[↑][↓][←][→]というのも試したが、何かのキーを押しながらカーソル移動というのはあまり操作性が良くなく、親指単打で左右移動できる方がはるかに快適という感想だった。
 [無変換]を[BackSpace]にしてしまうと、当然[無変換]の[←]が置けなくなってしまう。

 親指左右カーソルを残したまま[無変換]を[BackSpace]にしたくて、[左Alt]を[←]にするというのもやってみたが(*1)、これはとても満足できる操作感は得られなかった。[左Alt]は左手親指で押すにはややつらい位置にあるし、何より、[スペース]においた親指が[BackSpace](元[無変換])を飛び越えて[←](元[左Alt])を押しに行くという動作がとてつもなくつらい。親指が2つ隣のキーを押しに行くというのはかなり無理があると思った。

 [無変換]BackSpaceと、親指左右カーソルのどちらを取るかと言ったら、[:]BackSpaceに直接の不満がない以上、親指左右カーソルの方を取るに決まっている。
 というわけで、下駄配列ではいまだに[:]を[BackSpace]にしている。親指左右カーソルに変わる画期的な方法が見つからない限り、この[BackSpace]は移動しそうにない。

*1 [左Alt]をつぶすのはそれはそれで問題がある。私はショートカットキー(ショートカットを右クリック→プロパティで設定できるやつ)をほとんど[Ctrl]+[Alt]+[何か]に割り当てているので、[Alt]はよく使うのだ([Alt]+[Tab]もよく使う)。そこで、[左Alt]隣の[左Win]に移動することにする。
 そして、その[左Win]もスタートメニューを開くのと、[Win]+[D]でデスクトップを表示するのに良く使う。そこで、これを元[Esc]に移動する。
 そしてそして、それまで元[Esc]に割り当てていたのは[Application]だが、これもキーボードで操作しているときに時々使う。これを[Insert]に割り当てる。
 と、玉突き的に多くの機能キーを移動させることになった。
 この玉突き移動を嫌って、[ひらがな]を[←]、[右Alt]を[→]にするという配置も試してみたのだが、これも同様の理由でイマイチだった([Enter](元[変換])から[→](元[右Alt])が親指の飛び越え移動になる)

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by koutarou_13 | 2005-07-07 17:01 | ●のどかor窓使いの憂鬱な生活 | Trackback | Comments(4)

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●漢直ノート 出張版

【配列変更ソフト・キーカスタマイズソフトなど】
●キー入力入れ替えソフト姫踊子草情報頁
●DvorakJ
●やまぶき作ってます
●「のどか」のページ (『窓使いの憂鬱』の派生ソフト)(初心者向けガイド:繭使いの憂鬱
●『KeySwap for XP』(愛とゆりの部屋)
●『Change Key』(窓の杜ライブラリ)
●Karabiner
(Macのキーカスタマイズソフト)
●『まじかるキーボード』(arakisoftware)※配列図を表示するソフト

【キーカスタマイズ】
●俺的キーカスタマイズまとめ (当ブログ記事)
●Wisteria:キーボードを最適に
●分裂勘違い君劇場:思考の速度でパソコンを使う技術
●ejanの24/7:キー配置を変更する:その4
●こどものもうそうblog:1.5倍速く打てる「米光配列」
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【タイピング】
●GANGAS(『タイプウェル』シリーズ)
●e-typing
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●GROW LAND:タイピング講座
●新聞コラム・社説を打とう

【キーボード】
●ShopU - 親指シフトキーボード
●東プレ株式会社 - キーボード(Realforce)
●富士通専門店ACCESS
●猫のキーボードルーム:キーボード個別面談
●親指シフトの小部屋:親指シフト化に適しているかもしれないJISキーボード

【ワープロ速記、口述筆記】
●テープ起こし・音声起こしの総合情報サイトokoso
●新ワープロ速記法《Internet Archive》
●パソコン要約筆記鷹の爪。

【配列作成参考資料】
◆かなの出現頻度
●100万字日本語かなn-gramデータ
●10万字サンプルにおける文字の出現頻度。
●文字頻度表
●文字や文字の連なりの出現頻度調査結果
●【ローマ字,仮名,親指】新JIS配列キーボード 165
●かな出現頻度調査
◆かなの連なり頻度
●100万字日本語かなn-gramデータ
●10万字サンプルにおける 2-gram 頻度。
●文字や文字の連なりの出現頻度調査結果
●よろしければ配列について教えろ その2 248

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